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ニュース佐古猛特任教授(創造科学技術大学院)を研究代表とするタンザニアとの国際共同研究プロジェクト(SATREPS)が中日新聞で紹介されました

2019.10.08

▲中日新聞9/27朝刊9面掲載記事
(掲載許諾済)

 静岡大学、日本大学、電力中央研究所は、タンザニアのダルエスサラーム大学、ソコイネ農業大学と、外務省及び文科省が支援するSATREPSプロジェクトを開始しました。このプロジェクトでは、静岡大学が開発した抽出技術を用いて農業廃棄物からバイオ燃料油を抽出し、ディーゼル発電とマイクログリッドにより農村地帯の家庭や学校に電気を供給することを目指しています。

 プレス発表では、静岡大学の教員と共に、研修で静岡大学を訪問中のタンザニア研究者も同席しました。そしてプロジェクトの概要が中日新聞で報道されました。(令和元年9月27日朝刊9面)


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