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新聞にみる静岡大学

2011年度

種別表示 ● 教育・学生 ■ 研究 ◆ 地域連携・社会貢献 ▲その他(管理運営等)
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種別 記事タイトル 掲載日・新聞名
「伊豆東部火山群防災協議会」発足会議 協議会は市町、気象庁、県、などの担当者、静岡大小山真人教授ら30人の委員で構成 (3/29静岡)
防災の記述増や新聞活用の明記が見られる教科書検定 「脱ゆとり教育」の影響がみられると静岡大農学部糠谷明教授 (3/28静岡)
『挑戦 静岡の大学』茶など特産品を扱う食関連ビジネス 静岡大でも農学部を中心に研究盛ん 教育学部松永泰弘教授らが茶の残さを用いた塗料を開発など (3/28日経)
静岡大とサッカーのJ1清水が包括連携協定を締結 双方の人材を活用し静岡市のスポーツ文化発展と地域振興などに取り組む (3/28静岡・中日、3/29毎日)
『挑戦 静岡の大学1』静岡大工学部の産官学連携プロジェクト「浜松RAIN房」企業と連携して子ども向け理科教室を開催 個別指導する科学者養成教室「ダヴィンチキッズプロジェクト」も実施 人材育成で地域活性化 (3/27日経)
静岡大と蒲郡信用金庫が業務協力協定を締結 県境を越えて産学連携を深める狙い (3/27読売)
静岡大と読売新聞静岡支局が連続市民講座「〈いのち〉に挑む最前線」を共催 5月から9月まで月1回開催 (3/27読売)
国立大入試 静岡大など3大学で欠員補充による2次募集を実施 (3/27静岡)
静岡大教職大学院に学ぶ浜松市の中学校教諭 千差万別の指導手法に触れ、訪問した多くの学校の「文化」に考えさせられた1年 (3/25静岡)
静岡大防災総合センター創設の「防災マイスター」1期生3人が取得 今春から県内の小中学校で教員、講師に (3/25静岡)
静岡大が「コンソーシアム講演会」を開催 「農業ビジネス起業人育成コース」の取り組みを企業にPR (3/24静岡)
静岡大と蒲郡信用金庫が産学連携に関する業務協力の締結調印式 静岡大の研究技術や情報と、蒲郡信金の地域中小企業へのネットワークの融合が狙い (3/24静岡)
静岡県がインターネット販売広告の不当表示を監視 静岡大生に消費生活モニター特別調査員を委嘱 (3/23静岡)
静岡銀行がアジア留学生奨学金の認定書授与式 静岡大学院生ら10人に認定書を手渡し (3/23静岡)
22日静岡大浜松地区卒業式 1,059人が巣立ち (3/23静岡)
静岡大浜松キャンパスで地元企業と連携した技術開発に取り組む研究者4人を表彰 静岡大「イノベーション共同研究センター奨励賞」と浜松信用金庫「はましん産学連携大賞」が連携して表彰を実施 (3/22中日)
「世界青年の船」と「東南アジア青年の船」 静岡大生など県内参加者が活動を報告 (3/21静岡)
21日に静岡大静岡地区卒業式 1,700人が新たな門出 (3/21中日・3/22静岡・読売)
静岡県がインターネットサイトの不当表示調査結果を発表 モニターに応募した静岡大生26人が特別調査員として調査 (3/20日経)
藤枝市で「カシス」の栽培研究 静岡大藤枝フィールドセンターが栽培実験、品種の研究など協力 (3/18静岡)
「中山間地域等直接支払制度」の県評価委員会(委員長・静岡大農学部高木敏彦教授)が沼津市西浦地区を現地視察 農家と意見交換 (3/17静岡)
使い捨てフィルムカメラによる風景写真撮影会「100人の深川」で静岡大人文学部平野雅彦客員教授が入賞 (3/15静岡)
静岡県の防災講座 静岡大教育学部池田恵子教授が「男女共同参画の視点から地域の防災を考える」と題して講演 (3/15静岡)
静岡大の学生とNPOが連携しガイドマップ「静岡職人めぐり」を作成 静岡市内の地場産業の魅力をアピール (3/13静岡)
静岡大・中日新聞共同調査 震災がれき受け入れに県内自治体半数が前向き 処分場確保や風評被害に不安 (3/13中日)
静岡大・中日新聞共同調査 浜岡原発の再稼働を住民投票で決めるに賛成は、県民では多数派 住民の直接政治参加の場を設けることは、地域の将来に意見交わすことになり政治不信を変えていく機会となりうる 静岡大平岡義和教授 (3/13中日)
静岡大・中日新聞共同調査 県民の国・自治体への要望はインフラの災害対策や原発の安全対策が上位に 自治体の地震防災対策は不十分との意見が7割を超え早急な対応も求められている 静岡大川瀬憲子教授 (3/13中日)
静岡大・中日新聞共同調査 備えは「ある程度充分」と考える首長8割に対し、議員、県民の6割が不十分と認識に差 自助・共同・公助の役割分担と連携の構築も課題 静岡大日詰一幸教授 (3/13中日)
東日本大震災を受け静岡県でも津波への警戒が高まった 震源域が静岡県直下を含む東海地震では、家屋の倒壊、地震から数分で押し寄せる津波被害も問題となる 静岡大里村幹夫教授) (3/13中日)
静岡県民の9割が大地震で死傷する不安を感じている 静岡大と中日新聞が共同で地震防災に関する意識調査 (3/13中日)
静岡新聞の防災報道「役立った」が8割 地域特性を考えれば科学報道の充実が求められると静岡大中正樹准教授の指摘 (3/11静岡)
静岡大附属図書館の管内システムをクラウド化 コストを大幅に削減、高性能サーバで検索制度向上 (3/10静岡)
県と静岡大防災総合センターがシンポジウム「第1期から第2期に向けて」を開催 「ふじのくに防災フェロー養成講座」について意見交換 (3/9静岡)
静岡大法科大学院 中教審の法科大学院特別委員会が「取り組みを相当実施した」と評価 (3/8静岡)
静岡大の「環境報告書2011」が「第15回環境コミュニケーション大賞」に入賞 (3/8静岡)
東日本大震災の被災地でボランティアを体験した静岡大他の学生が「復興キャンドルナイト」を企画 鎮魂と復興への願いを込めて浜松市で1万本のキャンドルを点灯 (3/7静岡)
静岡大発ベンチャーEu-BSが花粉除去スプレーを改良 静岡大農学部露無慎二特任教授が独自開発した白金ナノ粒子を含む溶液が花粉症の原因物質を分解 放射性物質吸着効果も (3/7日経)
『時評』汚染品の処理や補償を顧客に負わせては、消費者の信頼を損ねブランド価値が下がる 生産者のプライドを持ちブランドを守ってほしい 静岡大防災総合センター小山真人教授 (3/7静岡)
静岡大学が学内の防災対策を強化 キャンパスや関連施設に海抜表示板を設置し、新入生には非常持ち出し用袋を配布 (3/7静岡)
静岡大農学部棟でぼや けが人なし (3/6静岡・毎日・中日・読売)
県と静岡大防災総合センターの「ふじのくに防災フェロー養成講座」の第2期生20人を受け入れ 応募多数で定員枠増 (3/5静岡)
『おもしろ農学』リグニン分解酵素を分泌するキノコの仲間を遺伝子工学的に作り出す研究 バイオエタノール生産や環境汚染物質の分解の鍵 (3/4静岡)
第57回県読書感想文コンクール、第23回県読書感想画コンクール表彰式 感想文コンクール受賞者 学校賞に静岡大附属浜松小、県教育委員会教育長賞に橋本智洋さん(附属浜松小6)、優良賞に峰松礼佳さん(附属浜松小5)、感想画コンクール受賞者 優良賞に大石真帆さん(附属浜松小5) (3/4毎日)
JR藤枝駅南の再生拠点施設「BiVi藤枝」の経済波及効果は32億円 静岡大人文学部4年伏見香帆里さんが分析 (3/1静岡)
「社会人基礎力育成グランプリ2012」決勝大会で、静岡大が準大賞を受賞 (2/28日経)
東大と京大の試算で大きな開きが出た震度7以上の地震発生確率 データ取得期間の差が要因と静岡大理学部生田領野助教の説明 (2/27静岡)
国公立大で2次試験前期 静岡大は志願者数3202人の内302人が欠席し欠席率9.4% (2/26静岡・毎日・中日)
静岡市がシンポジウム「みんなで参加し伝える、生きもののつながり」 「生物多様性地域戦略」策定の専門家検討委員長も務めた静岡大増沢武弘特任教授が戦略の概要を解説  (2/26静岡)
国交立大2次試験始まる 静岡大は6学部3202人が志願し平均倍率は2.9倍 (2/25中日)
『この人』静岡大教育学部美術科加藤風花さん 静岡大卒業・修了制作美術展実行委員代表 準備から設営まで全員で協力して乗り切った 作品を並べると達成感がわいた (2/25静岡)
静岡県でも教育行政の在り方を見直す動き 大阪府居幾基本条例案提案の影響に不安も 教育委員会制度の在り方の検証は必要と静岡大日詰一幸教授 (2/24静岡)
静岡大と浜松市のITベンチャーが安否情報システム「アンピック」を共同開発 クラウド技術を活用し安価 (2/24静岡・日経)
静岡大工学部ロボットコンテスト 1年生が実習で制作したロボットで熱戦 7部門で動作の正確さやスピードを競う (2/23静岡)
静岡県環境影響評価審査会(会長・静岡大学理学部和田秀樹教授)が、リニア中央新幹線建設計画の環境影響評価方法書に対する意見書を知事に答申 景観など14項目で環境保全を求める (2/20静岡・中日)
静岡大工学部の1年生全員によるロボットコンテスト ものづくりの基礎とチームワークを学ぶ実習教育の一環 (2/20中日)
3.11テーマの静岡大・中日新聞連携講座第5回・最終回 静岡大情報学部岡田安功教授が「地域の絆でリスク社会を乗り越える」と題して講演 (2/19中日)
しずおか防災コンソーシアムが富士山噴火予知をテーマに講演会 静岡大防災総合センター鵜川元雄客員教授が講演 (2/19毎日)
静岡市治水交流資料館かわなびが巴川隆起の防災を考える講座 県と静岡大防災総合センターが実施するふじのくに防災フェロー養成講座の受講生が「巴川の地形と津波」と題して講演 (2/19静岡)
「新エネルギー先進県」を掲げる静岡県は担当課を新設し、エネルギーの地産地消を進める 事業の進捗とともに各施策の効果をチェックすることが大切と静岡大日詰一幸教授 (2/19静岡)
静岡高と県危機管理部の公開講座「地震の基礎知識~高校地学を学び直そう」 静岡大林能成客員准教授による地震波の性質の解説など (2/17静岡)
静岡大人文学部、同アジア研究センターが人文学部が人文社会科学部に名称変更するのを記念して公開講演会「今、中国をどう読むか―現場から見た多層性・多元性―」 楊海英教授の講演「モンゴル・日本・中国~関わりあった過去、行きかう現在」他 (2/17静岡)
静岡大教育学部藤井基貴研究室が浜松市立葵が丘小で「災害時の水の買い占め」をテーマに授業 新分野「防災道徳」開発のための本年度最後の実践授業 3月をめどに成果を教材集にまとめる予定 (2/16静岡)
第38回東海アンサンブルコンテスト大学の部 静岡大(クラリネット八重奏)が最優秀賞を獲得し全国大会へ (2/12朝日)
3・11テーマ静岡大・中日新聞連携講座第5回最終回 近代社会が生み出した危険が日常生活の中に潜むリスク社会 当事者の間に自然に生まれる絆で克服 情報学部岡田安功教授 (2/11中日)
県内4年生13大学中静岡大など5校が秋入学の可否を今後検討 (2/11静岡)
東海地震が発生した場合津波の浸水区域にある静岡県の公立校は25% 有効な避難先や先生への防災研修が必要と静岡大学牛山素行准教授 (2/10朝日)
静岡大教育学部美術家と大学院教育学研究科の「卒業・修了制作美術展2012」がグランシップで開催 36人が作品や研究成果を発表 (2/10静岡・中日)
『この人』 静岡大理学部物理学科阪東一毅講師 静岡大理学部「サイエンスカフェin静岡」5代目店主に就任 (2/9静岡)
『時評』朝鮮戦争後台湾に渡った中国義勇軍の捕虜の腕の入れ墨は、朝鮮半島と台湾との関わりの現代史を物語っている 楊海英静岡大教授 (2/9静岡)
藤枝市郷土博物館主催で歴史シンポジウム「藤枝歴史再発見」開催 コーディネーターに静岡大湯之上隆教授 (2/8静岡)
「協働の底力組」と県が協働事例発表会 静岡大日詰一幸教授が司会 (2/7静岡)
静岡大理学部道林克禎准教授と海上保安庁海洋情報部などが、マントル物質から栄養を摂取するシロウリガイ類のコロニーを発見 生命誕生の環境を理解するうえで貴重な発見 (2/7静岡)
『迫る巨大地震』駿河湾沖地震で浜岡原発5号機だけが大きく揺れたのは低速度層が原因 低速度層は地下の異質物、徹底的に調べることが必要と静岡大狩野謙一教授 (2/7静岡)
『迫る巨大地震』2011年10月県防災・原子力学術会議で静岡大防災総合センター原田賢治准教授が取水塔の健全性について問題提起 津波による海底の砂の動きを予測するのは困難 (2/6静岡)
JAと県、静岡大でつくる県産地技術課題解決研究会が「産官学技術交流事業」の本エンド報告会 新ブランド育成など7事例紹介 (2/5静岡)
伊東市が男女共同参画啓発充実事業講演会 静岡大人文学部日詰一幸教授が「新しい公共における協働と市民活動の役割」をテーマに講演 (2/5静岡)
静岡市子供会連合会が餅つきイベント 青少年国際親善交流事業も兼ね静岡大留学生9人も参加 (2/5静岡)
『おもしろ農学 静岡大研究室から』植物が有する病原菌への抵抗力と病気になる仕組みを研究 農薬に頼らずとも安定した作物栽培と食料供給に貢献 (2/5静岡)
第57回青少年読書感想文全国コンクール表彰式 文部科学大臣奨励賞の橋本智洋さん(静岡大附属浜松小6)に賞状とブロンズ像 (2/4毎日)
静岡大はセンター試験の配布ミスで管理監督ら数人を訓告以下の処分にする方針 (2/3読売)
『クラウドの波~県内IT事情』下 静岡大学は2010年10月全国で初めて大学の情報システムのクラウド化で大幅なコスト削減 身近な暮らしにも徐々に浸透 クラウドは新しい社会インフラと静岡大情報基盤センター井上春樹教授 (2/2静岡)
「静岡市立小学校及び中学校適正規模等審議会」(会長・石井潔静岡大副学長)が会合 統合や併設など協議へ (2/2静岡)
静岡税務署が静岡大教育学部で学生を対象に租税セミナー "教師の卵"に正しい知識をと毎年実施 (2/2静岡)
国公立大2次試験出願状況発表 倍率は前年並みの4.8倍 静岡大は4.2倍 (2/2静岡・毎日・読売)
静岡科学館る・く・るで伊東幸宏静岡大学長が「ことばの工学―言葉の意味をコンピュータはどう表現すべきか―」と題して講演会 (2/1静岡)
静岡大人文学部が4月1日より人文社会科学部に改称 学部共通科目などを充実 (1/31静岡・中日・読売)
藤枝市教育委員会主催「わくわく科学教室」第4回最終回 講師の静岡大学生による焼きそばを変色させる実験などで子どもたちに不思議体験 (1/31静岡)
静岡大理学部主催「サイエンスカフェin静岡」の講師にはやぶさ2プロジェクトマネジャの宇宙航空研究開発機構吉川真准教授 (1/30静岡)
第45回県管打楽器アンサンブルコンテスト大学部で静岡大吹奏楽団(クラリネット八重奏)が朝日新聞社賞受賞 (1/30朝日)
「第57回青少年読書感想文全国コンクール」文部科学大臣奨励賞に静岡大附属浜松小6年橋本智洋さん (1/29毎日)
「第26回はごろも教育研究奨励賞」 グループ賞に静岡大附属特別支援学校 個人賞に静岡大附属特別支援学校今村美香教諭 (1/29静岡)
静岡大教育学部書文化専攻の「卒業書展」 今春卒業する4年生、大学院修士課程2年生の6人が作品約30点を出品 (1/28静岡)
文化財救済ネットワーク立ち上げを目指す協議会に静岡県、静岡大などが参加 (1/28静岡)
静岡大「バングラ部」が附属図書館でバングラディシュの現状を紹介するワークショップ、パネル展示 (1/27静岡)
食品産業の振興に向けた「フーズ・サイエンスセミナーin藤枝」で静岡大農学部茶山和敏准教授の「脱メタボを目指した食品成分の探索と解析」と題した講話など専門家らによる成功事例 (1/26静岡)
静岡県の第2回教職員コンプライアンス委員会 県教育委員会と初の意見交換 教育事業の評価は必要だが冷静な判断をと委員会委員長の静岡大人文学部日詰一幸教授 (1/26静岡・毎日)
国立大秋入学4割超が検討 静岡大は「現段階では不明」と回答 (1/26静岡・中日)
静岡市立清水三保第2小学校で「防災道徳」の授業 災害題材に静岡大生が授業 (1/24読売)
日本技術士会が災害対策について学ぶ講習会 講師に静岡大防災総合センター牛山素行准教授ら (1/24静岡)
静岡県 東海地震第4次被害想定を1年前倒しし2013年6月までに策定方針 県が国の議論を主導する考えが必要 複合災害の想定も進めてほしいと静岡大防災総合センター小山真人教授 (1/24静岡)
国公立大2次試験願書受け付け開始 静岡大では担当職員が書類の不備などを慎重に確かめ、受験番号をスタンプ (1/23静岡)
被災し県内に避難している子ども同士が触れ合う活動「アナナス」 静岡大教育学部と人文学部の学生らによるサックス演奏を聴いたり楽器演奏 保護者は別室で情報交換 (1/23毎日)
被災地の瓦礫受け入れについて専門家3人の意見 受け入れ側自治体には住民との合意形成が必須と静岡大日詰一幸教授ほかインタビュー (1/22朝日)
センター試験再試験実施 静岡大では2会場計9人が受験 試験終了後試験監督が直接謝罪 (1/22静岡・読売・中日・毎日)
東大の秋入学移行 静岡大は情報収集に勤めながら動向を見守る姿勢 (1/21静岡)
センター試験再試験希望者は全国で241人 静岡大では12人が希望 (1/21静岡・読売)
センター試験再試験 静岡大での再試験希望者は12人 (1/20読売・中日)
被災し県内に移転した親子に交流の場を提供する静岡大教育学部の教員、学生らの活動「アナナス」 第9回目は吹奏楽を披露 (1/20毎日)
『時評』震災の犠牲者をデータで見ると過去の地震から積み重ねてきた防災対策の効果が見える 広く長期的な視点に立った取り組みが重要 静岡大防災総合センター副センター長牛山素行准教授 (1/20静岡)
静岡大農学部露無慎二特任教授が中心となり工学部と花粉やウィルスを除去するスプレーを共同開発 (1/20静岡)
『エコカー最前線』2 静岡大サークル「SUM EV」 ガソリン車を手掛ける「SUM」からEV開発に特化して発展したグループ 大学や地元企業の支援を受けながらものづくりに挑戦 (1/19中日)
南アルプスのユネスコエコパーク登録に向け、静岡大増沢武弘特任教授を静岡市専門委員に選任 (1/18静岡)
静岡大と県立大留学生を支援するボランティアグループ「SaKuRa」が新年会 留学生ら90人が各国言語で新年のあいさつをし、交流 (1/17静岡)
静岡大、センター試験で157人に配布ミス 会見で謝罪 (1/17静岡・朝日・毎日・読売・中日)
センター試験終了 初日配布ミスなど4565人に影響 開始繰り下げ時間が最も長いのは静岡大48分、2日目は大きな混乱なし (1/16静岡・読売・朝日・中日)
センター試験開始 県内では静岡大など21会場で実施 6会場で問題配布遅れのトラブル (1/15静岡・中日)
センター試験県内志願者は16,344人 静岡大など21会場で実施 (1/14中日)
静岡大創造科学技術大学院次期大学院長候補に現職の永津雅章氏を選定 (1/14静岡)
静岡大教育学部の学生が静岡市立南中学校で防災授業 津波が来たら逃げるか、友達の安否を確認するか、ジレンマを考える機会を提案 (1/13朝日)
あすからセンター試験 志願者は55万5537人 県内では静岡大など21開場で1万6741人が志願 (1/13静岡)
入試不正防止策強化 静岡大では試験会場に監督者からの死角ができないよう検討 (1/12静岡)
静岡大教育学部と愛知教育大が4月に開設する博士後期課程共同大学院の事前説明会を静岡大で実施 (1/11静岡)
静岡大公式キャラクター「しずっぴー」のつぶやきが人気 静岡大図書館設置の掲示板で学生と双方向のコミュニケーション (1/10静岡)
『おもしろ農学』静岡大研究室から 鳥類の精子は雌の卵管内で長生きする その仕組みを研究解明し不妊治療や有害鳥獣類の駆除などの貢献につなげたい (1/8静岡)
2013年春卒業予定の学生、大学院生を対象に「静大就職祭」を開催 学生企画の「面接コンクール」も実施し自己表現力アップや情報収集 (1/8静岡)
番町市民活動センターが「NPO勉強会」 静岡大人文学部日詰一幸教授を招きNPOの在り方など意見交換 (1/8静岡)
静岡県が教員らを対象に環境学習プログラム普及研修会 講師に静岡大熊野善介教授 (1/8静岡)
静岡市は静岡大増沢武弘特任教授を市専門委員に選任 南アルプス・井川地域のユネスコエコパーク登録実現に向けた助言を得るため (1/7静岡)
静岡大附属島田中で卒業生手作りの成人式「成人の集い」 2006年度卒業生100人が出席 (1/5静岡)
内閣府青年国際交流事業の県内参加者橋本歩美さん(静岡大)ら4人が県教育長を訪問 (1/5静岡)
24時間体制で噴火を監視している富士山 富士山周辺での大地震には数年単位での警戒が必要と静岡大防災総合センター副センター長小山真人教授 (1/3毎日)
静岡浅間献書会主催「新春奉納書道展」 県知事賞に渡部友莉菜さん(静岡大附属静岡中1)ら (1/3静岡)
空港問題まとめる「県史特別編」の編さんメンバーを決定 静岡大人文学部川瀬憲子教授ら3人 (12/27静岡)
『テレビからナノビジョンへ 画像技術の今昔』10 分子構造の識別が可能となるテラヘルツ光には広い応用が期待されるなどナノテクノロジーを画像技術に応用したナノサイエンスの広がりは大きい 静岡大電子工学研究所三村秀典所長 (12/26静岡)
『識者コメント』弁護団の側の鑑定結果は明確でわかりやすく弁護団の主張を裏付 静岡大法科大学院古口章教授 (12/23静岡)
静岡大教員免許ミス再発防止策を決定 11年度より教職免許法の規定に合わせて一括申請 (12/23静岡)
『この人』静岡大教育学部藤井基貴准教授 道徳教育と防災教育を結びつけた「防災道徳」の授業や教材の開発に取り組む (12/23静岡)
静岡市環境審議会長と副会長(静岡大鈴木滋彦教授)がリニア中央新幹線の環境影響評価方法書に対する意見書を答申 (12/23静岡)
「超弦理論」で3次元が宇宙が誕生する過程をスーパーコンピュータの計算で再現 高エネルギー加速器研究機構、静岡大らの研究チーム (12/22朝日・日経・静岡・静岡)
『時評』広大な地を有し独自の文明を作り上げた契丹帝国 滅亡から700年たった今日にも悠久の歴史の謎とロマン 静岡大楊海英教授 (12/21静岡)
『識者に聞く』静岡大大学院法務研究科吉川真理教授に懲役50年の判決についてインタビュー (12/21静岡)
静岡大武道系運動部の部員がキャンパス周辺地区をパトロール 活動4年目に入り地域の防犯に一役 (12/20静岡)
静大発ベンチャーITSCが学術論文などをDVDの電子書籍化 研究成果へアクセスしやすくなると判断 (12/19日経)
『テレビからナノビジョンへ 画像技術の今昔』9 高エネルギーのエックス線を用いた透視画像では、材料の識別も可能に 医療、環境モニターなど広い応用に期待 静岡大電子工学研究所三村秀典所長 (12/19静岡)
静岡大が2012年度から2、3年生を対象とする全学部共通の新科目「静岡県の防災・減災と原子力」を導入 (12/19静岡)
静岡大発IT企業「ITSC」の出版部門「静岡学術出版」が学位論文などを低価格で電子書籍化するサービスの販売開始 (12/18静岡・読売2/19日経)
「静岡防災情報連絡会」第15回会合 静岡大防災総合センター牛山素行准教授が9月の台風12号と過去の台風被害を比較した研究結果を報告 (12/18静岡)
非常時の判断力を養う新教育分野「防災道徳」 静岡大教育学部藤井基貴准教授と研究室のゼミ生が静岡大防災総合センターの学術研究員らのバックアップを受け、教材と授業内容を吟味、研究 (12/18静岡)
静岡大発ベンチャー企業のスプレーアートEXINがにぎわい再生を願う市民の声を発信する壁画を制作 松菱の解体工事の仮囲いに設置 (12/16日経)
『インタビューしずおか』法科大学院の存在意義を静岡大田中克志法科大学院長に聞く (12/14朝日)
「静岡大学チャリティーマラソン」 被災した子どもたちのために何かしたいと静岡大教育学部の学生が企画 (12/14静岡)
静岡大教育学部の学生が地域住民と取り組む食育活動を紹介 静岡大附属図書館で写真展示 (12/14静岡)
ジュニア県展講評 絵画・版画やデザインには子どもたちの夢や希望があふれ、作品には理想に向けて注力する姿が見える 静岡大白井嘉尚教授 (12/14静岡)
静岡大が合成の低分子化合物にがん細胞の増殖を抑制する効果 静岡大創造科学技術大学院山下光司特任教授と浜松医科大助教らの研究成果 (12/13日経)
静岡大の学生が被災地を支援するチャリティーマラソン 約140人が参加し、参加費や募金など約5万5千円を寄付 (12/13朝日)
静岡大の農学部研究室でぼや けが人はなし (12/13静岡・読売・中日)
静岡新聞社・静岡放送賞に静岡大附属静岡中1年若林範子さん (12/13静岡)
検査装置開発のソフトワークスが半導体などの薄膜の電気抵抗を極小範囲で測定する装置を静岡大工学部岩田太教授と共同開発 (12/10日経)
静岡県環境影響評価審査会(会長・静岡大理学部和田秀樹教授)が本年度第2回会議 リニア中央新幹線の環境影響評価方法書の妥当性など意見書の答申に向け議論 (12/9静岡)
第8回静岡大・読売講座詳報 災害で男女が受ける影響には違いがあり、復興までの過程でも異なる体験をする 防災計画、復興にも女性の視点を (12/9読売)
島田市議員と職員が「放射線の基礎知識と人体への影響について」をテーマに研修会 静岡大理学部附属放射科学研究施設長奥野健二教授が講師 (12/9静岡)
山道を走るトレイルランが人気 県内各地でのレース開催に中山間地活性化を期待 安全や一般登山者への配慮をと静岡大教育学部村越真教授 (12/8静岡)
静岡大教育学部3年の学生が「静岡大学チャリティーマラソン」を開く 一般の参加書を募り参加費を被災地で子どもを支援する「ハタチ基金」に寄付 (12/7静岡)
静岡大は2012年度原子力防災について学ぶ全学部共通の新科目を導入 県危機管理部や浜岡原発などと連携したカリキュラムを検討し、産学官一体となって原子力防災の地域リーダー育成 (12/6静岡)
『テレビからナノビジョンへ 画像技術の今昔』8 撮像素子で重要な特性は感度 静岡大電子工学研究所で研究に取り組む超高感度撮像技術は、医療、バイオ、福祉など幅広い応用に期待 静岡大電子工学研究所三村秀典所長 (12/5静岡)
第65回全日本学生音楽コンクール全国大会シリーズ小学生の部第1位山本大誠さん(静岡大附属浜松小6) グリーグ作曲の組曲「ホルベアの時代より」を演奏 アリアは被災者思いひきたかったと選曲 (12/5毎日)
静岡大で男女共同参画セミナー シンガーソングライターNOKKOさんが「社会で輝く女性になるために」をテーマにトークショー (12/5静岡)
静岡大浜松キャンパスで「静岡大学MOT(技術経営)フェスタ2011」 大学院事業開発マネジメント専攻の在学生、修了生が企画し、OB・OGが講師 修了後の取り組みなど紹介 (12/5静岡)
静岡大と藤枝市の連携事業「わくわく科学教室」 熊野善介教授や学生らがかんきつ類の成分で風船を破裂させる実験など身近なものを使った不思議な現象を紹介 (12/4静岡)
『おもしろ農学』静岡大研究室から 森林の持つ山崩れ防止機能の解明と適切な森林管理を研究 (12/4静岡)
第65回全日本学生音楽コンクール全国大会シリーズ 小学生の部第1位に 山本大誠さん(静岡大附属浜松小6) (12/4毎日)
静岡大・読売新聞連続市民講座「地域から広がる可能性」第8回(最終回) 教育学部池田恵子教授が災害を分析した調査結果や被災地の実地調査から被災体験の男女差について講演 (12/4読売)
3・11をテーマにした静岡大・中日新聞連携講座第3回 想定外の津波が襲う可能性、富士山噴火の前例もある 大津波、富士山噴火に備えた具体的な避難計画を講じるべき 教育学部小山真人教授 (12/3中日)
ツイッター投稿を収集、分析し客の声探る 静岡大情報学部と遠鉄百貨店が共同調査 (12/3読売)
富士山学生書写書道展 毛筆の部県教育委員会教育長賞に富田真緒さん(静岡大附属静岡中1)、県書道教授会賞に今泉美里さん(静岡大附属浜松中1)、硬筆の部県大学書道学会会長賞に寺島詩織さん(静岡大3)、優待賞に小西諒介さん(静岡大附属静岡小3) (12/3毎日)
2400~915年前の間に安政東海地震以上の広範囲な浸水被害の大津波があったと推定 静岡大北村晃寿准教授の調査 (12/2毎日)
例年より2か月遅く2013年春卒大学生の就職活動スタート 静岡大でも就職ガイダンス「短期戦でも十分に企業情報研究を」と呼び掛け (12/2静岡)
静岡大・読売新聞連続市民講座「地域から広がる可能性」第8回 静岡大教育学部池田恵子教授が「地域から考える防災とジェンダー」と題し講演 (12/1読売)
静岡大で静岡県文化財団の「伝統芸能普及プログラム」 教育学部の学生など約60人が能楽を学ぶワークショップ (12/1静岡)
静岡県教育プランの基本目標達成のため、地域の特性を生かした教育プログラムについて、静岡大伊東学長ほかにインタビュー (12/1静岡)
静岡市立城山中学で静岡大教育学部杉山康司教授が特別授業 準備運動のコツを学ぶ (11/29静岡)
『キャンパス拝見』静岡大理学部徳元俊伸教授の研究室にログハウス データ保管のための教授の個室だが、教授と学生の意見交換の場でもあり、学生も愛着 (11/29静岡)
『テレビからナノビジョンへ 画像技術の今昔』7 機械式から真空管、固体(半導体を用いたトランジスタと進化した撮像素子 シリコン半導体を用いたCCD、CMOSとなり小型化、省電力化 静岡大電子工学研究所三村秀典所長 (11/28静岡)
静岡大地学研究会が小学校3~6年生の親子を対象に冬の天文教室 (11/26静岡)
第35回「てのひら文庫賞」読書感想文全国コンクールで静岡大附属静岡小6年永田勇太郎さんがてのひら文庫部門優秀賞と同時に「石森延男賞」受賞 ほかにてのひら文庫部門優秀賞に植田抗生さん(静岡大静岡小4) (11/26静岡)
県議会大規模地震対策特別委員会が津波対策と浜岡原発の安全強化策について審議 有識者として静岡大防災総合センター原田賢治准教授も出席 (11/26静岡)
静岡大イノベーション共同研究センター創立20周年記念式典 伊東学長ら「地域のこれからを担う人材育成」をテーマに討論会 (11/26静岡・日経)
静岡大学イノベーション共同研究センター創立20周年 知的財産、地域連携、生涯学習などを統合した新しい研究支援・社会連携を目指し、静岡大のブランド強化へ (11/25日刊工業新聞)
静岡大浜松キャンパスで音楽と美術を融合させた復興支援を掲げるチュニジア在住の音楽家らによる演奏会 学生や教職員らが楽しんだ (11/25中日)
震災復興支援も兼ね初の「Hamamatsu合同大学祭」が開催 静岡大他浜松市内の大学の学生が企画 合わせて浜松科学館で「まちなか大学」 大学教員らの模擬授業を通じて中高生に学ぶおもしろさを知ってもらおうと静岡大工学部3年の江川賢さんが企画 (11/25中日)
静岡大浜松キャンパスで「第1回静岡大学ビジネスコンテスト」 学んだ知識を実際のビジネスで生かす行動力を育てたいと学生が企画、主催 審査員を務める地元の経営者や税理士とのワークショップも (11/25中日)
非天然の低分子化合物にがん細胞の増殖を促進するたんぱく質の発現を抑制する作用 静岡大創造科学技術大学院山下光司特任教授らがメカニズム解明 (11/25静岡・中日)
静岡大「キャンパスフェスタin静岡」でシンポジウムを実施 「いま、人文社会科学になにができるか」をテーマに震災後の地域づくりについて意見交換 (11/24静岡)
遠州鉄道は静岡大情報学部と遠鉄百貨店新館の開業に合わせ「ツイッター」の口コミを分析 ツイートから顧客の興味や不満を発見して店づくりに生かす (11/23中日)
遠鉄百貨店は静岡大と連携して「ツイッター」を分析 販促・サービスの改善に活用 (11/22日経)
『テレビからナノビジョンへ 画像技術の今昔』6 物体からの反射光を再現しメガネなしの立体表示を実現 反射光を完全に再現するホログラフィ方式に未来の立体ディスプレイとして期待 静岡大電子工学研究所三村秀典所長 (11/21静岡)
エコスタジオ大感謝祭に合わせてラジオの公開録音 静岡大人文学部水谷洋一准教授らが出演し、太陽光発電を家庭に導入する意義などを紹介 (11/21静岡)
地球の「核」にダイヤの原料となる12Cの炭素原子が存在 静岡大などの研究グループが実験 (11/20読売)
静岡大で「キャンパスフェスタin静岡」 研究教育活動の成果を実験や展示などで紹介 (11/20静岡)
「工業フォーラム2011」開催 「まとめ」に静岡大学東郷敬一郎工学部長 (11/19読売)
シズオカ・サンバ・カーニバル実行委員長らが静岡市に震災遺児支援のための募金活動を報告 静岡大ボランティアサークル「響」とともにイベントで募金を実施 (11/19静岡)
静岡大静岡キャンパスで大学祭「静大祭」始まる 「農学祭」も同時開催 (11/19静岡)
静岡大のボランティアサークル「響」が育てたサツマイモを被災地へ 仮設住宅の被災者にイモ鍋で暖を届ける (11/18中日)
静岡大附属島田中で第57回教育研究発表会 本年度テーマは「主体性を高める授業過程~各教科の今日的な課題へのアプローチ」 (11/18静岡)
静岡大キャンパスミュージアムで静岡大キャンパスに生息する動植物を紹介する企画展 教員、学生と NPO県自然史博物館ネット―ワークが調査 (11/18静岡)
静岡市市民自治推進審議会(会長・日詰一幸静岡大教授)が、会合 市に職員の市民参画への理解を要請 (11/17静岡)
静岡大教育学部の教員、学生で構成する「NPO静岡ラーニング・ラボ」が、県内企業の社会貢献となる学校向け出張授業の開発を支援 サッカーJ1清水などと協働し子どもたちの興味を引くプログラムが好評 (11/16静岡)
森町で子ども・若者育成支援強調月間静岡県大会 県青少年育成会議ケータイ部会長の塩田真吾静岡大講師が「青少年を取り巻く有害情報環境対策」と題して事業報告 (11/16静岡)
静岡県は試作した津波避難誘導用の標識サンプルを沿岸市町の防災担当者に提示し標識新設や交換を促した 土地勘のない人に危険を知らせるうえでも標識は有効と静岡大防災総合センター牛山素行副センター長 (11/15静岡)
藤枝市の行政サービス評価委員会が第1回会合 委員長に静岡大大橋慶士教授 (11/15静岡)
留学生と小中学生が座禅体験 静岡大留学生らが参加し、日本の伝統文化体験を通じて交流 (11/15静岡)
静岡県などがドメスティック・バイオレンス防止の街頭キャンペーン 静岡大の学生や男女共同参画団体が参加 (11/15静岡)
2013年春卒業、修了する学生を対象に開く「静大就職祭」で、学生による就活イベント「静大面接コンテスト」を実施 就職の意欲と自己表現力を向上 (11/15静岡)
静岡大で49人が卒業時に教員免許取得を逃す 教育職員免許法と大学独自カリキュラムのずれや申請ミスが原因 (11/12中日・日経)
静岡市南部生涯学習センターで毛筆を使った年賀状の書き方講座 静岡大教育学部書道専攻の学生が協力 (11/12静岡)
第7回静岡大・読売講座詳報 転換期を迎えている日本の農業 地産地消が課題解決策の一つとなる (11/11読売)
静岡大浜松キャンパスで、静大祭とテクノフェスタ開催 多彩な体験コーナーや先端研究の公開展示など (11/11静岡)
ネブラスカ州立大オマハ校から静岡大に留学している学生3人が、オマハ市で募った被災地義援金を静岡市長へ 米国オマハ市は静岡市の姉妹都市 (11/11静岡)
静岡大人部学部主催シンポジウム「3・11後の静岡の地域社会・暮らし―いま、人文社会科学に何ができるか」を開催 地域社会や大学の貢献の在り方にについて意見交換 (11/11静岡)
静岡大教員免許ミス 03~10年度の卒業生49人が教育職員免許法の単位を満たしていながら卒業時に取得できず (11/11中日・毎日・読売・静岡)
静岡大人文学部言語文化学科で詩人和合良一さんを招いたワークショップ講演会「東日本大震災後の声・文学・未来」を開く (11/10静岡)
静岡大・中日新聞東海支社連携講座「3・11以降をどう生きるか 地域再生と絆づくりのために」第2回 相原憲一客員教授が「緩い絆創りで地域を元気にする~社会企業家『ブリッジパーソン』の役割」と題して講演 (11/10中日)
『時評』自治体の避難勧告が出ていなくても各自でも判断し避難 日頃から地域知り確認しておくことが重要 静岡大防災総合センター副センター長牛山素行准教授 (11/10静岡)
静岡大附属島田中3年生社会科の授業で、市役所職員が特別授業 地域格差について学んだ (11/9静岡)
日経BPコンサルティング「大学ブランド・イメージ調査2011-2012(北陸・東海編)」を発表 静岡大学は6位 「地域社会・文化に貢献している」では1位 (11/9日経)
会計検査院の10年度決済検査報告で、静岡大は土地・建物の活用が不十分で3億4524万円分が不適切 (11/8毎日、中日・静岡)
静岡大と国立大学協会が「防災・日本再生シンポジウム」を浜松で開催 約90人が聴講 (11/7静岡)
『テレビからナノビジョンへ 画像技術の今昔』5 販売盛んな3Dテレビ 右目用、左目用の画像を表示し偏光メガネで見ることで立体表示に 静岡大電子工学研究所三村秀典所長 (11/7静岡)
東海地方にある国立大学長による公開討論会「大学と地域が育てるグローカル・リーダー」 国際的に活躍できる人材の育成方法を討論 (11/6中日)
静岡大情報学部と遠鉄百貨店が連携 ツイッター活用し「口コミ」内容を分析し、マーケティングや消費者動向の把握に活用 (11/6静岡)
『大道芸W杯20周年 20歳の私も支えます』会場の清掃を担当するボランティア「天使の羽」に参加 ボランティアも参加する楽しみ方の一つと静岡大3年柿沼明さん (11/6静岡)
静岡大と国立大学協会が「防災・日本再生シンポジウム」を沼津で開催 70人が参加し基調講演、パネル討論など (11/6静岡)
「こども環境作文コンクール」表彰式 静岡新聞・静岡放送賞に静岡大附属静岡中1年若林範子さん (11/6静岡)
静岡大ボランティアサークル「ONES(ワンズ)」がオリジナル絵本「カラフル」を作成 子どもたちに多文化共生への理解深める活動 (11/6静岡)
3・11テーマ静大・中日新聞連携講座第2回前に平時の絆づくりを聞く 地域の人の能力を普段から把握し合って、互いの役割を確認しておく 相原憲一客員教授 (11/5中日)
01年に閉店した松菱百貨店の今昔を写真や資料で振り返る展覧会「記憶の交差展」が浜松市で開催 静岡大浜松キャンパスの学生が「松菱の記憶を残す会」を結成して企画 (11/5毎日)
「大道芸W杯20周年 20歳の私も支えます」市民ボランティアとしてポイントメークを担当 静岡大3年飯野利紀さん (11/5静岡)
過去の地震を再評価し減災へつなげる動き加速 静岡県は静岡大などと共同で津波堆積物を調査する方針 (11/5静岡)
静岡大と国立大学協会が、沼津市、浜松市で「防災・日本再生シンポジウム」を開催 講演とパネル討論 (11/3静岡)
裁判員裁判で菊川の傷害致死事件に懲役14年 静岡大神馬幸一准教授は裁判人の状況証拠認定がポイントと分析 (11/1静岡)
『テレビからナノビジョンへ 画像技術の今昔』4 ディスプレイはブラウン管から液晶フラットパネルが主流に 将来はさらに大型でフレキシブルなものになるだろう 静岡大電子工学研究所三村秀典所長 (10/31静岡)
第59回全日本吹奏楽コンクールで東海支部代表の静岡大が銅賞受賞 (10/30朝日)
静岡市が放射線への理解を深める市民向け講演会 静岡大理学部奥野健二教授が放射線に与える影響について解説 (10/30静岡)
インドネシアでの植樹活動に静岡大人文学部鐵和弘准教授と開発途上国について学ぶゼミの学生22人が参加 主催するお仏壇のやまき社長が静岡大で講師を務めている縁 (10/29静岡)
文部科学省国立大学評価委員会が2010年度分の中期目標・中期計画の評価結果を公表 静岡大は「業務運営の改善と効率化」で「特筆すべき進捗」と評価 (10/28静岡)
「静岡男女共同参画推進会議」全大会 静岡大など3団体が先進的な取り組みの事例発表 (10/28静岡)
静岡大梅澤収教育学部長 愛知教育大と共同大学院へ奔走し3年越しの苦労実る (10/27中日)
静岡大創造科学技術大学院の外国人学生2人が、同大学院と提携校の両方で博士号を取得 「複数学位授与制度」導入後初 (10/27静岡)
『時評』モンゴルの勢力拡大とともに北アフリカにまで伝播した鷹狩り 環境保護の観点などから鷹の捕獲は禁じられているが、鷹狩りは人類共通の文化という意識が定着しつつある 楊海英静岡大教授 (10/27静岡)
浜松市の津波対策員会が発足、初会合 東北大名誉教授を委員長に委員に静岡大防災総合センター牛山素行副所長ら12名で構成 (10/26毎日・読売・朝日)
静岡大と愛知教育大が2012年4月共同大学院を開設 教員養成の研究者や教育現場のリーダーを育成 (10/26静岡・中日・日経)
静岡大 26日より一般入試学生の募集要項配布を開始 (10/25静岡)
『清流』松より根が深い照葉樹の防砂林への利用を研究 防災対策に未来のための視点 静岡大増沢武弘特任教授 (10/24静岡)
「第19回三遠南信サミットin遠州」開幕 静岡大など地域の13大学が参加し「大学連携のすがた」をテーマに大学長らが議論 (10/24静岡)
『テレビからナノビジョンへ 画像技術の今昔』3 ナノビジョンサイエンスの研究 ナノサイズの画素で精密撮影や表示の実現を目指す 静岡大電子工学研究所三村秀典所長 (10/24静岡)
「第30回どうぶつの絵コンクール」の表彰式 審査委員長に静岡大白井嘉尚教授 (10/23静岡)
原崎仁平さん(静岡大附属静岡中)らトランポリン世界大会日本代表の県内関係5選手が静岡市長を訪問 (10/22静岡)
静岡大と国立大学協会が「防災・日本再生シンポジウム」を開催 理学部北村晃寿准教授、防災総合センター武村雅之客員教授の基調講演やパネル討論 (10/22静岡)
静岡大防災ボランティアサークル「響」が被災地支援のサツマイモを収穫 幼稚園児約150人が協力 約350kgを岩手県宮古市に送り、残りを静岡市内のイベントで販売し、岩手県までの送料に (10/22静岡)
静岡県内で津波堆積物調査 津波対策分科会と静岡大などが共同で実施 (10/21静岡)
静岡大人文学部と教育学が東日本大震災で被災し静岡県内に避難、転居した親子の心のケアをするグループ活動 11月から来年3月まで月1回活動予定 (10/21静岡)
「第16回全日本女子相撲選手権大会」一般軽量級で松浦みな美さん(静岡大)が2年連続準優勝 (10/20静岡)
静岡市の成人式 全市統一開催を検討委員会(委員長:静岡大生涯学習教育研究センター阿部耕也教授)が提言 (10/18静岡)
『テレビからナノビジョンへ 画像技術の今昔』2 地上波デジタル放送元年 テレビ放送の進化は次の目標―超高精細テレビシステムによる高い臨場感―に向けて続く 静岡大電子工学研究所三村秀典所長 (10/17静岡)
静岡大と国立大学協会が「防災・日本再生シンポジウム」を開催 防災の人材育成が急務などの意見 (10/17静岡)
日本地震学会秋季大会最終日 静岡大学で特別シンポジウム「地震学の今を問う」を開催 約500人が参加し意見交換 (10/16静岡・朝日・中日)
「林業女子会@静岡」が活動を勉強会やブログでの活動情報発信など本格化 代表は静岡大大学院農学研究科藤島みずきさん (10/16静岡)
日本地震学会一般公開セミナー「東日本大震災に学び東海地震に備える」で静岡大防災総合センター武村雅之客員教授らが研究成果などを紹介 約300人が聴講 (10/16静岡)
『震災に学ぶ』静岡大創造科学技術大学院河岸洋和教授 キノコから抽出した成長調整物質と同様の化合物を塩害被災地の稲作に応用する研究を進める (10/15静岡)
リニア中央新幹線建設で「第1回県環境影響評価審査会」開催 静岡大理学部和田秀樹教授が会長に就任し、環境影響評価の実施に向け意見交換 (10/15静岡)
静岡県立榛原高校で大学教授や講師を招いた「大学模擬授業」 静岡大などから7人が講師役に (10/15静岡)
「しずおか生活フェア2011」開催 特設ステージでは静大生による悪質商法をテーマにした寸劇などが予定 (10/15静岡)
静岡大学浜松キャンパスの研究室でボヤ 金属ナトリウムが水と反応 職員が消化しけが人なし (10/15静岡・中日)
東日本大震災で富士山噴火への意識強まる 静岡大防災総合センター小山真人教授は震災と富士山の連動を懸念し、富士山の異変を目視、関連情報を収集 (10/14日経)
『大学サバイバル国立編』地震研究や防災対策、静岡大学の伝統と現在の取組みについて静岡大伊東幸宏学長に聞く (10/14朝日)
地震対策をしていない民家の室内の被害状況を震度ごとに描いたイラストを発表 静岡大防災総合センター林能成客員准教授と静岡市のイラストレータ (10/14静岡)
『震災に学ぶ』静岡大理学部狩野謙一教授 来春から富士川河口付近から山梨県南部の地下構造を調査予定 東海地域の地下構造の全体像解明へ (10/14静岡)
『震災に学ぶ』倒壊建物の廃材処理を研究 静岡大農学部平井浩文准教授はキノコの特殊な分解能力を利用して倒壊家屋などの建築用木材を家畜用飼料として再利用、鈴木滋彦教授は被災地の木材量を把握する研究を進めている (10/13静岡)
日本地震学会秋季大会 静岡大防災総合センター石川有三客員教授がこれまでM8.6と推定されていた宝永地震がM9を超えた可能性があることを指摘するなど、研究者らが大震災の検証や歴史地震の研究など最新の研究成果を発表 (10/13朝日)
東日本大震災 数十キロ四方の完全にくっついていたプレートの境界破壊がきっかけ 静岡大と防災科学技術研究所の分析結果 (10/12読売)
全国小・中学校作文コンクール兼審査 小学校低学年の部県知事賞に静岡大教育学部附属浜松小1年壬生久葵さん、中学校の部県教育長賞に静岡大教育学部附属浜松中3年杉山莉奈さん (10/12読売)
東日本大震災後初の日本地震学会始まる 静岡大防災総合センター牛山素行准教授が講演 (10/12中日)
『震災に学ぶ』静岡大増沢武弘特任教授 防災林に松より深く根を張る照葉樹の活用 久能山の照葉樹林調査のデータ等から有効性を調査 実験的植林も (10/12静岡)
巴川で東日本大震災に伴う津波が67時間継続し、河口から6.2km以上遡上 静岡大防災総合センターふじのくに防災フェロー養成講座受講生らの調査 (10/11静岡)
『震災に学ぶ』静岡大防災総合センター牛山素行准教授 犠牲者の6割が高齢者、体力的に避難場所にたどり着けなかった可能性も 津波避難ビルの追加だけでなく、高所移転も考慮すべき (10/10静岡)
『テレビからナノビジョンへ 画像技術の今昔』1 アナログ放送終了で新たな時代に入るテレビ放送 静岡発のテレビ技術の歴史と現状及び静岡大電子工学研究所の研究内容からテレビ(画像)技術の未来を予想 静岡大電子工学研究所三村秀典所長 (10/10静岡)
『震災に学ぶ』静岡大理学部生田領野助教 牡鹿半島沖の数十キロ四方の小さな領域が数百年分のひずみを解放し、M9の地震を引き起こしたか (10/9静岡)
静岡市由比生涯学習交流館で「静大生とおもちゃを作りませんか?」と題した小学生向けの体験教室 静岡大教育学部松永泰弘教授と学生4人が指導を担当し、「慣性の法則」を利用したおもちゃを製作 (10/9静岡)
『震災に学ぶ』静岡大防災総合センター原田賢治准教授の研究 過去の文献などを参考に算出した想定3連動地震の津波シミュレーションし、津波高など試算 (10/8静岡)
静岡大は2012年度学生向けの新たなインターンシップ制度を導入 静岡県中部の4つの信用金庫と連携し、商談会体験 (10/7日経)
第6回静岡大・読売講座詳報 「縁側お茶カフェ」「買い物ツアー」「福祉朝市」など、地震の取組みを紹介、地域づくりはお互いに助け合うことが重要で住民同士が一緒に取り組むことが地域活性化の第一歩 (10/7読売)
静岡大と国立大学協会が「防災・日本再生シンポジウム」を県内3か所で開催 静岡大防災総合センターの研究者らが過去の災害から防災のあり方を探る (10/6静岡)
静岡大理学部小堀康博准教授が「光エネルギー変換」の仕組みを解明 科学技術振興機構と共同研究 (10/6静岡)
藤枝市男性放置死事件で被告に懲役5年 保護責任者遺棄致死事件の中でも珍しい例で厳しい判決と静岡大人文学部神馬幸一准教授 (10/5静岡)
「東海・東南海・南海地震対策中部圏戦略会議」が設立 自治体、地元経済界、国、インフラ各社、学識経験者らが包括的な地震対策について協議 静岡大から牛山素行准教授参加 (10/5朝日・静岡)
静岡大学農学部准教授が滞在先のドイツでパソコン盗難 研究成果を狙った事件の可能性も (10/5朝日)
静岡市が講演会「放射線の基礎知識と人体への影響について」を市内3か所で開催 講師に静岡大理学部奥野健二教授 (10/4読売・静岡)
静岡大農学部准教授が研修で滞在するドイツ滞在でパソコンの盗難被害 学生ら19人分の情報を紛失 該当者に連絡を取り経過説明と謝罪 (10/4静岡・毎日・読売・中日)
静岡大女子バスケットボール部が東海学生バスケットボール2部リーグで善戦優勝 5年ぶりの1部昇格をめざし入れ替え戦に挑む (10/4静岡)
「8020運動」の県推進住民会議(会長・静岡大教育学部白井嘉尚教授)が開催 8020推進県大会の概要を確認 (10/3静岡)
静岡大・読売新聞連続市民講座第6回 小桜義明静岡大名誉教授の講演を約100人が聴講 (10/3読売)
第66回関東合唱コンクール 大学の部で静岡大混声合唱団が銀賞 (10/3朝日)
藤枝明誠中で災害時の心構えを考える特別授業 静岡大学生ボランティアが講師に (10/2静岡)
静岡大・中日新聞連続講座前に第1回担当の工学部松尾広伸助教に聞く 再生エネルギーによる電力量を増やすとともに省エネも進めるべき (10/2中日)
静岡大・中日新聞連続講座「3・11以降をどう生きるか地域の再生と絆づくりのために」の開講を前に伊東学長に聞く 静岡に必要なことを発信し、多角的に考えるきっかけを提供したい (10/1中日)
静岡大理学部北村晃寿准教授らが磐田市の太田川河川敷で津波堆積物を確認6000年前から3000年前の痕跡と推定 巨大津波の周期解明の新材料 (10/1静岡)
静岡市が南アルプスの魅力を紹介する市民向け講演会を開催 講師に静岡大理学部増沢武弘特任教授 (10/1静岡)
静岡大防災総合センター牛山研究室と小山町が、小山町豪雨災害における避難行動に関するアンケート調査の結果をまとめた (9/30静岡)
静岡大・読売新聞連続市民講座第6回 「静岡の過疎山村・限界集落における地域づくり実践報告~縁側お茶カフェ・買い物ツアー・福祉朝市・お茶ツアー等々~」と題し小桜義明静岡大名誉教授が講演 (9/29読売)
「どうぶつの絵コンクール」審査会で知事賞決まる 審査員長静岡大白井嘉尚教授 (9/29静岡)
会計検査院の調査で利活用の少ない土地15国立大学で計170億円 静岡大では約3億円相当を指摘 (9/28静岡)
「しずおか農林水産物海外市場開拓研究会」第1回会合 静岡大理学部附属放射線科学研究施設長奥野健二教授を講師に放射線・放射能の基礎知識セミナー (9/28静岡)
静岡大など東海地区の8国立大学法人が事務部門の連携に関する協定に調印 包括的な事務連携は全国初 (9/28静岡・読売・中日)
静岡市生物多様性地域戦略の専門家検討委員会(委員長・増沢武弘静岡大特任教授)が開催 保全地域の明確化求める (9/27静岡)
台風15号 静岡市は犠牲者が出たが被害勧告を出さず、浜松市は勧告が出すも情報伝達が不十分 土砂災害は予測が困難、ハザードマップを活用して自主的な行動も必要、情報伝達は複数の手段でと静岡大牛山素行准教授 (9/23読売、中日)
『防災心 生死を分ける訓練』一律のマニュアルに沿った訓練ではなく、まず地域の特性を学び、地域の危険に応じた訓練にすべき 静岡大牛山素行准教授 (9/22朝日)
静岡大理学部徳元俊伸教授が、魚の卵巣から、卵成熟した卵と排卵した卵の取り出しに成功 各段階の卵の遺伝子発現を比較し排卵障害の究明に期待 (9/21静岡)
台風15号で広範囲に避難指示や勧告 早期避難は大切だが、流れのある冠水に入るのは危険と静岡大牛山素行准教授 (9/21読売)
静岡大学教育学部・人文学の「こころの相談室」が東日本大震災で被災し県内に転居した子どもと保護者を支援する活動「アナナス」を実施 子どもは学生らと遊びや会話でふれあい、保護者には臨床心理士を含めた茶話会でのんびりと過ごす (9/21朝日)
災害ボランティアコーディネーター養成講座最終日で本部立ち上げや運営を体験 「受講者の意識の高まり実感、各地で実経験を積んでほしい」と講師の静岡大防災総合センター笠原英男客員教授 (9/20静岡)
「富士山県民講座」開講 第1回講座「世界文化遺産を護る~富士山の自然」静岡大理学部増沢武弘特任教授が担当 (9/17中日)
第9回静岡おだっくい祭 県内外の踊り好きが一堂に会し盛り上がる 昨年グランプリの「静岡大お茶の子祭々」が先陣を切って麻衣を披露 (9/17静岡)
静岡平野の大津波 4100年前から2700年の間に2回、2400年前から1100年前までにも少なくとも1回 静岡大理学部北村晃寿教授らの分析 (9/17静岡)
『大震災半年⑦』町の再生に立ち上がった地域ガイド 震災の惨状を語り継ぐ 防災教育、振興の面からも「貴重な遺構や証言などは可能な限り保存すべき」と静岡大防災総合センター小山真人教授 (9/15静岡)
静岡大附属島田中の全校生徒が通学路の清掃活動 地域への感謝の気持ちを表そうと生徒会が企画 (9/15静岡)
静岡大が就職活動をする学生向けにスマートフォン用ソフトウェア「就活支援アプリ」を開発 同大が発信する就活情報などが閲覧可能 (9/14静岡)
静岡県近代史研究会例会 静岡大人文学部橋本誠一教授が「人権概念の戦後史―人権は地域社会に浸透したのか?」と題して報告 (9/14静岡)
『黒潮』太陽光発電訪問販売でローン契約するも着工されないケースが相次ぐ 静岡大教育学部色川卓男教授は「何かにつけて助言をくれる人を身近に1人作っておくことが大事」とアドバイス (9/10静岡)
「第2回全日本女子相撲郡上大会」一般軽量級で静岡大・松浦みな美さんが優勝 (9/10静岡)
静岡市田辺信宏市長定例会見 今後の防災の取組みについて静岡大との連携強化の考え (9/9静岡)
静岡県教育員会教職員コンプライアンス委員会 「人権意識の希薄。もっと注意喚起を」と委員長の静岡大日詰一幸教授 (9/9中日)
第5回静岡大・読売講座詳報 若者が孤立しやすい現状 『自己肯定感』を得られる居場所を複数持つことが重要 静岡大人文学部荻野達史准教授 (9/9読売)
「第9回全日本学生フォーミュラ大会」今日まで 「エンジンをサイドにつけ、新素材を使用。審査員からも注目」と静岡大チーム (9/9朝日)
県中部4信用金庫によるビジネスマッチングの第3回商談会「つなぐちから」 静岡大などによる相談会も (9/8静岡)
「第9回全日本学生フォーミュラ大会」 並行して開催のフォーミュラEVでも大会で、参加5チームのうち、静岡大、静岡理工科大の2チームが車検審査を通過 (9/8中日)
静岡県茶業会議所の静岡茶放射能被害対策委員会の第2回会合 静岡大理学部附属放射線科学研究施設長奥野健二教授が同農学部森田明雄教授と連携し、茶の放射性物質低減を研究する考え示す (9/8中日)
『キャンパス拝見』静岡大に昨年新設の「銀杏」 1階はフードショップ 2階の多目的ラウンジは友人との会話や勉強に励む人気の空間 (9/6静岡)
「第9回全日本学生フォーミュラ大会」が開幕 静岡県からは静岡大と静岡理工科大が参加 (9/6静岡、毎日)
『おもしろ農学』茶園土壌の微生物を調査 亜酸化窒素の発生抑制法を探り、おいしいお茶栽培と環境保全が両立する技術へ (9/4静岡)
第66回東海吹奏楽コンクール大学の部で、静岡大吹奏楽団が最優秀賞の朝日新聞社賞を受賞 (9/5朝日)
第5回静岡大・読売新聞連続市民講座開催 静岡大人文学部荻野達史准教授が「若者の居場所」と題して講演 約70人が聴講 (9/4読売)
「第9回学生フォーミュラ大会」が袋井市エコパで開催 静岡県内では、静岡大、静岡理工大が参加 加速、コーナリングに加え低燃費への工夫に注目 (9/2静岡)
静岡大学電子工学研究所青木徹准教授と静岡大発ベンチャー企業「ANSeeN」が放射線測定を携帯で可能にする内蔵装置開発に着手 (9/1静岡)
『時評』辛亥革命から100年 満州帝国の樹立、崩壊、文化大革命期など激動の歴史を多面的に再考する時期が到来している 静岡大学楊海英教授 (9/1静岡)
『この人』北村晃寿静岡大准教授 津波の堆積物を調べ、静岡平野が少なくとも2度の大津波に見舞われている可能性を指摘 (8/31静岡)
東海テレビ不適切テロップ問題の検証番組 常習性をなぜ問わないことなど静岡大学情報学部赤尾晃一准教授が疑問点を指摘 (8/31中日)
富士宮市で男女共同参画研修会 静岡大池田恵子教授が「災害と女性」をテーマに講演 (8/26静岡)
静岡大含む東海4県の国立の全8大学で「東海地区国立大学法人事務連携ネットワーク」を創設 連携して事務作業を行う仕組みを作ることで合意 (8/23中日)
第16回全日本高校・大学生書道展 優秀賞に静岡大青木麻由さん、萩原智史さん、栗山久実さん、田中智子さん、東千恵さん、和田恵理さん (8/22読売)
静岡市の「災害ボランティアコーディネーター」養成講座が開講 講師に静岡大防災総合センター笠原英夫客員教授 (8/22静岡)
映画「僕たちは世界を変えることができない」の公開を前に、主演俳優と監督が静岡大で大学生約100人と意見交換会 (8/22静岡)
静岡大が電力使用状況をリアルタイムで学内関係者の携帯に配信する「パンドラシステム」の運用を開始 クラウドを利用し低コストで運用可能 地震発生時の安否確認メールシステムの構築にも取り組む (8/22日経)
巨大津波各所に痕跡 静岡市では約6000~3000年前に2回の大津波 静岡大北村晃寿准教授と産総研が共同で調査 (8/21日経)
静岡県が静岡空港をテーマにした講演会を県内3か所で開催 講師に静岡大地域連携協働センター土居英二特任教授、野方宏教授 県内経済への波及効果や観光振興策などを語る (8/21静岡)
国立大が3地域で連携 東海4県では静岡大含む国立全8大学が連携の合意書に調印 社員研修、知財管理など幅広い分野で協力 (8/20朝日)
第4回静岡大・読売講座詳報 災害時の情報アクセス手段に衛星携帯電話の活用を提案 地域再生には地域SNSを活用し、オン(インターネット上)とオフ(現実世界)の融合を 静岡大人文学部伊東暁人教授 (8/19読売)
静岡総合研究機構が静岡大理学部など本年度の学術教育推進助成7件を発表 (8/19静岡)
静岡市と静岡大など市内5つの大学が市民リレー講座「文明と環境~人類社会が向かうべき未来とは」を開講 (8/18静岡)
『ひとしずおか』アジア女子相撲チャンピオン松浦みな美さん(静岡大3年) 第5回アジア女子相撲選手権大会の軽量級で初出場初優勝 「姉妹で世界一」を目指す (8/14毎日)
南アルプスの高山植物の保護 食害対策を講じるとともに、保護、対策の意義、食害問題への理解、関心の啓発活動など、情報発信が一層重要 (8/17静岡)
静岡市葵区梅ヶ島に234メートルの流しそうめん 地域活性化に静岡大農学部学生らが発案 中山間地の魅力発見の機会に (8/16静岡)
静岡県社会福祉協議会が東日本大震災被災地に学生ボランティア派遣第3陣 静岡大他から9人が参加 「被災者に継続的な声掛けや見守りが必要」参加した静岡大1年の感想 (8/16静岡)
『時評』行政側は放射能の事実を誠実に伝達し、生産者と消費者間の信頼関係を再構築してほしい 静岡大学防災総合センター小山真人教授 (8/16静岡)
静岡大教育学部附属特別支援学校開催の夏期研修会に県内の教育関係者約300人が参加 浜松医科大教授が虐待と発達障害の関連性などを解説 (8/14静岡)
静岡大でカイコを使った体験講座「シルクだけじゃない。カイコのバイオテクノロジー」 静岡大創造科学技術大学院朴龍洙教授や大学院生の手ほどきで、中高生がカイコの特徴を描写 (8/14静岡)
プレート境界付近で起きる地震は珍しいが、まだ冷静に推移を見守る段階 静岡大理学部里村幹夫教授の話 (8/13静岡)
静岡大理学部生物化学科の1年生16人が大学での学習方法を身に着ける授業「新入生セミナー」の一環として「放射能と地震」をテーマに研究発表 福島第1原発事故の概要や放射能の人体への影響などをパネルにまとめた (8/10静岡)
「静岡かがく特捜隊夏まつり2011inアクト」に約7400人が来場 縁日ゾーン静岡大学工学部がブース 赤外線リモコンロボットを使ったゲームで子どもたちに人気 (8/8静岡)
「サイエンスフェスティバルinる・く・る2011~青少年のための科学の祭典第15回静岡大会」が開幕 静岡大理学部附属放射科学研究施設奥野健二教授らによる「身近な放射線を見てみよう」が盛況 (8/8静岡)
江川文庫調査完了 今後江川坦庵の業績や江川文庫の再評価に期待 総合調査主任には湯之上隆静岡大人文学部教授 (8/8静岡)
「ストリート・ジャズ・イン・シズオカ」開幕 静岡大学生のビッグバンド「スターンダードハーモニージャズオーケストラ」を皮切りに若手からベテランまでがステージで演奏を披露 (8/7静岡)
静岡大静岡、浜松両キャンパスの学生が交流するサマーキャンプ開催 特に留学生の交流促進を目的に約40人が参加 討論会やスポーツ交流を実施 (8/7静岡)
放射線教育でこどもに正確な知識を 静岡大理学部附属放射科学研究施設など地元の研究施設の活用も (8/7静岡)
静岡大・読売新聞連続市民講座第4回 人文学部伊東暁人教授「ICT(情報通信技術)の進展と地域社会―絆の再生と創造」と題し講演 (8/5読売)
最大震度5弱の地震で気象庁は東海地震に関連しないため「調査情報」出さず 県民の不安解消にも「調査情報」を 情報体系の議論が必要と静岡大防災総合センター小山真人教授 (8/4静岡)
静岡県が全4回の夜間防災講座 第3回に静岡大防災総合センター牛山准教授による講座「災害と防災の基本構造」 (8/3静岡)
「浜松寺子屋事業」の一環として「親子てならい教室」 静岡大教育学部書文化専攻長谷川結さん(2年)、岩下みきさん(3年)が講師を担当 小中学生親子45人が書道の基本を学ぶ (7/31静岡)
『公民館長の震災録―岩手県大船渡市から』静岡大牛山素行准教授らに東海地震に備えて連載から学ぶことを聞く (7/31中日)
静岡県地震防災センターで社会人対象の夜間防災講座を開講 牛山素行静岡大防災総合センター准教授が「災害と防災の基本構造」講座を担当 (7/29静岡)
静岡茶の信頼回復に向け静岡県が情報発信強化 流通業者を対象とした「お茶と健康」セミナーで静岡大理学部放射科学研究施設長奥野健二教授らが講演 (7/28静岡)
静岡大イノベーション共同研究センター協力会が総会 開設20周年記念事業など本年度の事業計画を決定 (7/28静岡)
吉田町と町教育委員会が「親子元気アップ教室2011」を開催 親子での運動プログラムのほか保護者を対象に静岡大教授によるセミナーの受講も (7/27静岡)
静岡大が2012年度入学者先発の入試要項を発表 配布は8月1日から (7/27中日)
「心の耕しキャンプin浜松」がスタート 福島県いわき市から関東地方に避難している家族ら20人が参加 「浜松でいい思い出をつくってほしい」発起人静岡大工学部2年大薗政伍さん (7/25静岡)
JT将棋日本シリーズこども大会低学年の部で2位に静岡大附属小3年小西諒介さん (7/24中日)
『被災地から 県民から 共に生きる』静岡大農学部1年成岡希実子さん 募金や物資を被災地に送った このくらいしかできないがずっと応援している 備えの大切さを実感した (7/24中日)
第52回県吹奏楽コンクールで、静岡大が朝日新聞社賞及び県教育長賞を受賞 (7/25朝日)
静岡市産学交流センターが23年度の産学共同研究5件を採択 静岡大は「かんきつ類に含まれるカロテノイド含有量増強に関する事業」(連携団体:カタヤマ)、「世界初お茶の残渣を用いた塗料の開発と商品化」(藤波木工所)の2件 (7/24静岡)
NPO法人グリーンエネルギーしずおかなどがシンポジウム「意外と身近な新エネルギー」を開催 静岡大工学部松尾廣伸助教が基調講演 (7/24静岡)
静岡大附属静岡小4年藤瀬布羽さん他が松坂屋静岡店で「こども一日店長」を体験 (7/24静岡)
静岡県が放射線の理解を促すセミナー 静岡大放射科学研究施設長奥野健二教授が「放射線の科学的な知識を深めて、正しく恐れてほしい」と呼びかけ (7/23中日)
静岡大が2012年度入試者選抜要項を発表 一般選抜の定員増やす一方、推薦、AO入試の定員減 (7/23静岡)
神原地区まちづくり推進委員会が「津波から身を守る~東日本大震災を教訓にして」と題し講演会 静岡大防災総合センター小澤邦雄特任教授が講演 (7/21静岡)
静岡県がお茶の信頼回復に向けて講演会 「日常生活における放射能とお茶の安全性について」と題し静岡大理学部放射科学研究施設長奥野健二教授が講演 (7/20静岡、中日、日経)
静岡市に過去少なくとも2回大きな津波が海岸から1キロ以上内陸に到達 静岡大理学部北村晃寿准教授らの地質調査 (7/20読売)
静岡県留学生支援ネットワーク発足 就職支援重視の県に批判も 留学生が安心して勉強できる環境の整備が必要とネットワーク議長の静岡大村井久雄国際交流センター長 (7/20読売)
静岡大テコンドー部員が大学周辺を夜間防犯パトロール 地域の治安向上に貢献 7月11日から21日までテコンドー部他武道系運動部員が実施 (7/20静岡)
『時評』日本に飛来する黄砂の発生源 砂漠化が進む背景に中国の民族問題が潜む 楊海英静岡大教授 (7/19静岡)
静岡市用宗海岸の海開きに合わせて隣接する静岡大農学部地域フィールド科学教育研究センターを公開 カブトガニを展示 (7/18静岡)
新エネルギーについて学ぶ環境・エネルギーシンポジウム「意外と身近なエネルギー」 第1部で静岡大工学部松尾廣伸助教が講演、第2部では水谷洋一人文学部准教授ら「新エネ生活」をテーマに討論 (7/18静岡)
「グランシップビッグバンド・ジャズ・フェスティバル2011」が開催 静岡大学スタンダード・ハーモニー・ジャズ・オーケストラ」はプロドラマー奥田英人氏と共演 (7/17静岡)
9月全日本学生フォーミュラがエコパで開催静岡大含む国内外87チームがエントリー (7/17静岡)
MOS(マイクロソフト・オフィス・スペシャリスト)世界学生大会のパワーポイント部門日本代表に静岡大情報学部3年川合裕太さん (7/16朝日)
政府が「海洋立国推進功労者」を表彰 静岡大からは鈴木款教授 高水温等によるサンゴ白化の仮説を提唱、検証 (7/15静岡・中日)
静岡市消防局山岳救助隊が山岳遭難事項の対応技術向上のため講習会 講師に静岡大教育学部村越真教授 (7/15静岡)
静岡平野に数千年に一度大津波の可能性 静岡大学理学部地球科学科北村晃寿准教授と静岡大防災総合センターほかの研究 (7/15静岡)
養護教諭制度70周年記念学校保健功労者文部科学大臣表彰に中村清美静岡大教育学部附属浜松小 (7/13読売)
日本国際協力センター「21世紀東アジア青少年大交流計画」に参加の東南アジアなどの防災関係者が静岡大防災総合センターを訪問 (7/12静岡)
静岡大附属浜松中学校の池にソーラーシステムで稼働する噴水装置を設置 児童生徒の公募により「陽だまりの池」と命名 (7/9中日)
『黒潮』「駿河湾地域新事業推進研究会」は発足以来、会員企業と静岡大他の研究者とタッグを組み静岡の新事業を創出 販路など出口戦略支援に課題も 新たな事業シーズの発掘、産業集積を伴う事業の創出など、今後に期待 (7/9静岡)
静岡市消費者生活審議会本年度の発開業 会長に色川卓男静岡大教授を選任 (7/9静岡)
夏休みに被災者親子を招待「心の耕しキャンプin浜松」静岡大学生が企画 実行委員会の呼び掛けに市内の飲食店や浜松医科大付属病院など支援が拡大 (7/9静岡)
第3回静岡大・読売講座詳報 ジェンダーは男性にとっても負担 従来の男女分業を超え、家族や地域とのつながりの再生を (7/8読売)
『なるほドリ』素数ゼミって何? アメリカでは一定周期でセミが大量発生する 13年、17年の素数周期で発生するので、静岡大工学部吉村仁教授が素数ゼミと命名 (7/8毎日)
『改革に挑む 大学この人に聞く』伊東幸宏静岡大学長 性格が異なる2つの政令都市に拠点を持っていることが強み 学部の連携による重点分野の研究で世界のトップを目指し、大学の総合力を発揮したい (7/8日刊工業)
川勝県政の2年 現場主義は高い評価も混乱を生むだけでは困ると指摘 静岡大日詰一幸教授 (7/7静岡)
3年目の川勝県政 現知事は企業型知事、理念と現実の乖離をどう埋め合わせるかが課題 静岡大日詰一幸教授 (7/7日経)
静岡県津波対策分科会の委員に静岡大防災総合センター原田賢治准教授 (7/7静岡)
静岡大サークル「響」が東日本大震災チャリティーイベントを開催 街頭募金のほか、静岡大和太鼓サークルなどがステージ発表 (7/7静岡)
静岡市立小学校及び中学校適正規模等審議会の初会合 会長に石井潔静岡大副学長を選出 (7/7静岡)
静岡県茶業会議所「静岡茶放射能被害対策委員会」の初会合 専門家として奥野健二静岡大放射科学研究施設長、森田明雄静岡大農学部教授ら (7/5中日)
『インタビューしずおか』東海地震などの被害想定 県の想定を超える津波の可能性など原田賢治静岡大准教授に聞く (7/5朝日)
静岡大理学部「サイエンスカフェin静岡」第12シーズンの詳細決定 (7/4静岡)
震災の心の傷を浜松で癒すキャンプ「心の耕しキャンプin浜松」 静岡大工学部2年大薗政伍さんらが計画 浜松市の企業や他のボランティアグループと協力し、宮城県の被災親子50人を招待 (7/3中日)
『茶況』静岡茶の一部からセシウム検出も健康に心配ない 奥野健二静岡大放射科学研究施設長が解説 (7/3中日)
静岡大・読売新聞連続市民講座第3回が開催 笹原惠静岡大情報学部教授が男性の孤独死を分析 対策は地域との絆の回復、約90人が聴講 (7/3読売)
静岡大理系人材育成事業「2011浜松ダヴィンチキッズプロジェクト」開講式 小中学生11人が参加 大学教授陣や浜松理科教育研究会のアドバイスを受けながら、それぞれの研究テーマに取り組む (7/3静岡)
『おもしろ農学』静岡大農学部研究から 生育条件によって味が大きく変わるトマト 植物が環境に適応する機能と新しい技術の融合で野菜の安定生産技術を研究・開発 (7/3静岡)
静岡ガス2011年度奨学生の認定書授与式 静岡大、県立大の学生4人が選抜 (7/2中日)
静岡市が第4期市民自治推進審議会(会長・静岡大日詰一幸教授)の会合 田辺信宏市長と意見交換 (7/2静岡)
静岡茶からセシウム検出で風評被害 検出された製茶10gを1年間食べ続けても1回の胸部エックス線より低い被ばく量と静岡大放射科学研究施設長奥野健二教授 (7/1中日)
『被災地から 県民から 共に生きる』静岡大専任講師コルベイ・スティーブさん復興に向かって助け合う姿に感動し、震災前以上に日本が好きになった (7/1中日)
静岡大・読売新聞連続市民講座「地域から広がる可能性」第3回 静岡大情報学部笹原惠教授が「地域福祉と男女共同参画社会」と題して講演 (7/1読売)
浜松市制100周年記念特集号・座談会 静岡大学長伊東幸宏他 (7/1静岡)
就任 多彩な交流活動に目を輝かせる
『おはよう』静岡大大学院工学研究科周夏菁さん 静岡県「ふじのくに留学生親善大使」に (6/30中日)
静岡大など静岡県内の国公立4大学が静岡文化芸術大でご道の入試説明会 (6/30中日)
静岡県広告協会が第15回CMグランプリの最終審査 赤尾晃一静岡大情報学部准教授らが第1次審査を通過したテレビ部門25本、ラジオ部門15本を審査 (6/29静岡)
静岡県防災・原子力学術会議内に「津波対策分科会」を設置 メンバーに静岡大防災総合センター原田賢治准教授他の予定 (6/29中日)
『時評』災害時の被害想定に対する対策が重要 想定外の事態に備えること重要だが、想定内の現象に対応する対策もまだ不十分では 牛山素行静岡大防災総合センター副センター長・准教授 (6/29静岡)
静岡県教科用図書選定審議会塩川亮会長(静岡大教育学部教授)が中学校用教科書の調査研究報告書を提出 教科書は増量し、教諭が効果的に活用し授業に反映させる指導が課題 (6/28静岡)
『おはよう』静岡大情報学部グエン・ハン・チャンさん 静岡県「ふじのくに留学生親善大使」に就任 「日本とベトナムの懸け橋になりたい」と意気込む (6/28中日)
静清信用金庫で奨学生授与式 静岡大2名含む計4名に認定書と奨学金 (6/28静岡)
「林業女子会@静岡」の発足式 「林業の魅力を女性目線で発信したい」と発起人の一人静岡大大学院生藤島みずきさん (6/27静岡)
『おはよう』静岡大人文学部2年朴我英さん 静岡市「プロモーションリーダー」として来年3月まで、市の観光政策にアドバイスしたり韓国語のブログで静岡の魅力を情報発信する (6/26中日)
静岡大人文学部と県内医療従事者がNPO法人「ヒューマン・ケア支援機構」を設立 設立記念シンポ開催 (6/26静岡)
静岡県内の林業活性化活動をする市民サークル「林業女子会@静岡」が結成 代表に静岡大大学院博士課程の藤島みずきさん 廃材を使った食器づくりや森に入るツアーなどを計画 (6/25毎日)
環境特集『エコを考える』 環境問題の調査研究について静岡大工学部の取組を紹介 (6/25中日)
完全地デジ化まで1か月 静岡大赤尾晃一准教授にデジタル化により懸念される事態やテレビへの期待を聞く (6/24中日)
『窓辺』コミュニケーション 静岡大学長伊東幸宏 (6/24静岡)
男女共同参画週間 静岡県、市職員、関係団体ほか、静岡大、県立大の学生も街頭キャンペーンに参加 (6/24静岡)
技術・マーケティング相談会in静岡 静岡大他の担当者が技術力向上や販路拡大の相談に (6/23日経)
県留学生支援ネットワークが発足 静岡大など県内国公私立大や静岡県、県国際交流協会など計19団体で構成 (6/23静岡・中日)
2女性殺害に極刑判決 死刑適用基準に基づき市民感情を反映した妥当な判決 静岡大人文学部神馬幸一准教授 (6/22静岡)
お茶の放射性物質の暫定規制値は、飲む状態を基準値定めるべき 奥野健二静岡大放射科学研究施設長 (6/21朝日)
静岡大で公開セミナー「学ぶって楽しい!大学で学ぼう!」(静岡県障害者就労研究会企画)を開催 知的障害者を中心に120人が参加 体力づくりや節電を学ぶ (6/21静岡)
静岡大農学部が研究施設を一般公開 珍しい生物の標本を展示 (6/21静岡)
静岡大国際交流サークル「静大BEST」の活動の一環 米国留学生が日本舞踊を体験 (6/21静岡)
万城の滝、崩落防止工事で伊豆半島ジオサイト指定に障害 「工事は価値ある造形を埋めてしまった」と伊豆ジオパーク推進協議会顧問の小山真人静岡大教授 (6/20静岡)
『窓辺』知による貢献 静岡大学長伊東幸宏 (6/17静岡)
福島第一原発の事故を受けて、静岡大経済学会が放射線防護学の専門家による講演会を開催 学生や市民約250人が聴講 (6/17静岡)
富士市で津波対策講演会 静岡大原田賢治准教授らが東海地震で予想される富士市の津波被害などについて講演 (6/17毎日)
静岡大学生2名を含む韓国人留学生4人を「静岡市プロモーションリポーター」に委嘱 若者視線で静岡の魅力を発信し、韓国からの誘客促進 (6/16静岡・中日)
総務省東海総合通信局が電波利用、情報は通信に発展に功労があった個人、団体を表彰 静岡大創造科学技術大学院廣本宣久教授が表彰 (6/15静岡)
『清流』 「ふじのくに防災講座」(県、静岡大などが毎月開催)の聴講者増加 県民の防災意識を高めるチャンスとして講座に工夫を (6/15静岡)
静岡県と静岡大他県内大学、県国際経済振興会、県国際交流協会などが、留学生の就職支援のためのネットワークを設立 留学生向けのビジネス講座や就職しやすい環境づくりなど支援策 (6/15静岡)
静岡市葵区の愛宕神社が恒例の「お田植え祭」 中学生と静岡大農学部の学生4人があかねだすき姿で田植え (6/14静岡)
『キャンパス拝見』学生記者:静岡大教育学部4年生が案内 4月に生まれ変わった静岡大大学会館2階「UHラウンジ」 他学部の学生や地域の人との交流の場になることを期待 (6/14静岡)
津波が被害想定される静岡市清水区三保で耐震性確保の避難ビルは半数 公共施設の建て替え時に避難ビルとして使えるよう設計するなど既存施設の活用で段階的に危険性軽減を 牛山素行静岡大防災総合センター准教授 (6/12中日)
静岡県警が自転車の無施錠撲滅のために「LOCKON(ロックオン)作戦」 静岡大で自転車への施錠を呼びかけ盗難被害防止キャンペーンを実施 ボランティアの学生も協力 (6/11中日、6/14静岡・読売)
静岡大地学研究会が、小学生を対象に「夏の地球教室」を開催 鉱物をテーマにした劇や天体観測など (6/11静岡)
茶葉の放射性セシウムは、二番茶で検出される数値が一番茶より高くなることはないのではないか 静岡大農学部森田明雄教授 (6/11静岡)
放射性セシウム検出の製茶の茶畑は東向きで高所 箱根の山を越えたものが静岡に入った、気流や気象条件の細かい調査を 静岡大理学部付属放射科学研究施設奥野健二教授 (6/10中日)
『窓辺』大学を考える 静岡大学長 伊東幸宏 (6/10静岡)
静岡市田辺信宏市長が「事前調整も政治に必要」と持論 静岡大日詰一幸教授「市長の意見を通して、否決されるとわかっていても議会に出すという手もある」と指摘 (6/10中日)
伊豆東部火山群フォーラム開催 パネルディスカッションでは、静岡大土屋智教授、小山真人教授らが、「伊豆東部火山群と"うまく"つきあっていこう」をテーマに意見交換 (6/10読売)
第2回静岡大・読売連続講座詳報 冬木春子静岡大教育学部准教授が講演 子育て担う地域社会の再生を説く (6/10読売)
静岡市本山茶から放射性セシウム検出 値は毎日飲み続けても健康に影響はない、国は製茶ではなく飲む状態での調査にすべきと静岡大奥野健二教授 (6/10毎日・中日)
静岡市議会が議員研究会 静岡大牛山素行准教授が「津波災害・豪雨災害と災害情報」をテーマに講演 (6/10静岡・中日)
学生の大震災ボランティアを単位認定する動き広がらず 「単位の振り替えに対応する科目がない」「単位認定にはそれなりの中身が必要」と静岡大担当者 (6/7静岡)
『被災地から 県民から 共に生きる』 静岡大3年山下洸棋さん岩手県陸前高田市で遺品探しボランティア 何げないものでも遺族の方に喜んでいただけたのでよかった (6/7中日)
世界的にも貴重なジオサイトが多数点在する伊豆半島 「伊豆は地質学的に日本ではなく、南からきた火山の贈り物」と静岡大小山真人教授 (6/7静岡)
静岡健康管理センター公開講座で静岡大教育学部松井恒二教授が講演 (6/6静岡)
子供の物理離れ解消を目的に応用物理学会東海支部主催「リフレッシュ理科教室」を開催 初日は静岡大電子工学研究所早川泰弘教授らが講師 授業の参考に小中学校教師を対象に簡単な道具でできる実験を紹介 (6/4中日)
静岡大は東日本大震災の復旧復興に役立ちそうな学内の研究成果を一覧にしホームページで公開東日本大震災に対しての静岡大学における「知による貢献」 (6/6静岡)
静岡大・読売新聞連続市民講座「地域から広がる可能性」第2回が開催 静岡大教育学部冬木春子准教授が育児担う地域の役割を解説、110人が聴講 (6/5読売)
『おもしろ農学』静岡大研究室から 植物の整理生体情報を分光反射リモートセンシングから把握 (6/5静岡)
静岡大附属特別支援学校が「第11回はごろも教育研究助成賞」受賞 (6/4静岡)
静岡県河川協会第44回総会 静岡大防災総合センター原田賢治准教授が「東日本大震災における津波被害と静岡県での想定される津波」をテーマに講演 (6/4静岡)
静岡大で既存の枠組みを超えた分野「超領域」の構築に向けて「第1回超領域研究会」を開催 極限画像、ナノバイオ科学、アジア研究、グリーン科学技術の4分野を中心に「生存戦略」に直結する要素を共有し、社会に発信 (6/3静岡)
『窓辺』駅伝大会 静岡大学長伊東幸宏 (6/3静岡)
静岡大・読売新聞連続市民講座「地域から広がる可能性」第2回 冬木春子静岡大教育学部准教授が「変容する家族と地域」と題し講演 (6/3読売)
法科大学院73校のうち59校で入学者が定員を下回った 静岡大学は定員20人対し10人が入学 (6/3静岡)
法科大学院73校のうち競争倍率2倍未満は、18校で前年度40校から大幅減 静岡大は2.45倍 (6/2中日)
オープンソースの適正利用を推進する一般社団法人「オープンソースライセンス研究所」 静岡県内ソフトウェ開発会社と静岡大法科大学院の教授らが中心に設立 (6/2中日)
『キャンパス拝見』静岡大浜松キャンパス次世代モノづくり人材センターを取材 各種機器を備え、技術者の卵たる学生が日々、実習にいそしむ (5/31静岡)
NPO法人せんがまち棚田倶楽部が田植え 棚田オーナー制度に登録している約400人が参加 棚田倶楽部メンバーと静岡大学生が指導 (5/31静岡)
「全国ひきこもりKHJ親会静岡いっぷく会」が講演会を開催 静岡大大学院人文社会科学研究科江口昌克教授が「家族の相談機関利用状況と今後の展望」と題し講演 (5/31静岡)
静岡市駿河区で「大学フェア2011」開催 静岡大、静岡県立大の現役大学生が相談を受けるコーナーも (5/30中日)
『窓辺』最近読んだ本 静岡大学長伊東幸宏 (5/27静岡)
静岡大大学院佐古猛教授らが塩分含むがれきを燃料化する技術を開発 東日本大震災被災地にて実証実験の予定 (5/27中日・日経・5/28読売)
藤枝市岡部町大旅籠柏屋で科学を楽しむ「マイナス200℃の世界をのぞいてみよう」開催 講師に静岡大技術専門職員井上直巳さん (5/26静岡)
『この人』お仏壇のやまき浅野秀浩社長 今秋から静岡大人文学部の非常勤講師を務め、経営戦略や市場創造、異業種間の競争戦略を説く (5/27静岡)
「福岡事件」再審運動開始50年記念イベント「私はわらじがぬがれない」開催 実行委員山下洸棋さん(静岡大理学部3年)に取材 (5/26中日)
三島信用金庫の第1回夢起業大賞授賞式開催 選考委員長に上田芳伸静岡大工学部教授 (5/25静岡)
焼津市スポーツ賞表彰式 スポーツ栄誉賞に静岡大松浦みな美さん (5/25静岡)
静岡大人文学部の学生有志が、島田市博物館の常設展示を開設するリーフレット「嶋田 川越しものがたり」を作成 (5/25静岡)
静岡大音楽部卒業生「静大音楽仲間の会」が静岡音楽館AOIで演奏会。県内外から60歳代以上45人が参加 (5/24静岡)
静岡市葵区玉川地区で「トレイルランニング」大会を開催 静岡大教育学部村越真教授のアドバイスでトレイルランニングコースを選定 森林資源を生かしたまちづくりに着手 (5/23毎日)
『窓辺』大学連携 静岡大学長伊東幸宏 (5/20静岡)
第1回静岡大・読売講座詳報 多文化の中で互いに理解するということは対話から新しい意味をつくる活動 (5/20読売)
「静大版クラウド」初期投資が格安で情報を安全な拠点に設置できることから、震災を機に関心が高まる 静岡大と開発企業共同でクラウド導入支援サービスを立ち上げ (5/18日経)
『時評』災害情報がパニックを引き起こすという固定観念は誤り 正確な災害情報発信を 小山真人静岡大防災総合センター教授 (5/18静岡)
静岡大人文学部と県内医療従事者がNPO法人「ヒューマン・ケア支援機構」を設立 医療や福祉分野の人材育成をサポート (5/17静岡)
静岡県は新エネルギー導入に意欲 新エネルギー対策進めるも電力量率高まるのは20年先 節電が一番有力と静岡大人文学部水谷洋一准教授 (5/13産経)
静岡大・読売新聞静岡支局共催連続市民講座「地域から広がる可能性」 初回講座で宇都宮裕章静岡大教育学部准教授が「多文化の集う地域から対話を」と題して講演 (5/15読売)
(財)満井就職支援奨学財団が大学生向けキャリア支援イベント 社会人の話を聞き何になりたいかを考えるきっかけになったと静岡大農学部3年生 (5/15静岡)
東海4県と名古屋市、東海地域の大学合同で防災に関するシンポジウムを開催 静岡大他の研究者が提言や取組を報告 (5/14静岡・中日)
『窓辺』浜松まつり 静岡大学長伊東幸宏 (5/13静岡)
静岡大人文学部と教育学部が静岡県内移住の被災親子をサポートするグループ活動 静岡大教育実践総合センターで来年3月まで定期的に開催予定 (5/12静岡)
代替エネルギーへの取組加速 太陽光発電への市民の関心高まる 家庭用蓄電池が普及のカギと静岡大工学部松尾廣伸助教 (5/12毎日)
静岡大・読売新聞静岡支局共催連続市民講座「地域から広がる可能性」(全8回)が14日よりスタート (5/12読売)
東海4県と名古屋市、東海地方の大学と合同で防災の広域連携の在り方を探るシンポジウム パネル討論に牛山素行静岡大防災総合センター准教授 (5/12静岡)
吉田町審議員対象に研修課 講師に静岡大人文学部日詰一幸教授 (5/10静岡)
静岡市市民自治推進審議会の本年度初会合 会長に日詰一幸静岡大教授が再任 (5/10静岡)
「火山がつくった天城の風景」(伊豆新聞本社)静岡大学教育学部小山真人教授が発刊 (5/8静岡)
静岡市の空き家提供策は地域の活気になるも空き家提供所有者少ないのが課題 移住希望者の要望と所有者の調整しつつ地域に招き入れたい人材方針の決定が必要と静岡大学教育学部中條暁仁准教授 (5/8静岡)
従四位瑞宝中綬章に静岡大名誉教授山本節氏 (5/7静岡)
『窓辺』融合研究 静岡大学長伊東幸宏 (5/6静岡)
『この人』防災ボランティアサークル「響」代表 東日本大震災発生後在籍する静岡大で被災地支援のためのサークルを結成 (5/5静岡)
『時評』中東「ジャスミン革命」が東方イスラーム社会に及ぼす影響に注視 楊海英静岡大教授 (5/4静岡)
震災と原発の影響で静岡大に今週入学予定の留学生のうち6人が入学辞退 大学は防災のハンドブックの配布や個別相談に応じ、冷静な対応を呼びかけ (5/1読売)
静岡大は「卓越研究者」「若手研究者」を選定 他の研究者や学生をけん引、大学の顔、地域との接点に期待 (5/1朝日)
東京-京都間の東海道五十三次を、各地の大学生らがごみ拾いをしながらたすきをつなぐ「もう一つの東海道駅伝」の箱根島田間大会が実施 静岡大など4チーム20人が約110キロを走破 (5/1静岡)
『おもしろ農学』静岡大研究室から 光の照射で成分が変わるなど「お茶の樹の不思議」を研究 (5/1静岡)
静岡大「卓越研究者」「若手研究者」を選定 選定者にこれからの研究の方向を聞く (4/29中日)
『窓辺』卓越研究者 静岡大学長伊東幸宏 (4/29静岡)
中日新聞・静岡大共同調査 外国人に「親しみを感じない」が過半数 (4/28中日)
中日新聞・静岡大共同調査 東海地震に県民の9割が「不安」な一方防災訓練では若年層の参加が課題 (4/28中日)
中日新聞東海本社と静岡大が静岡県民の今を探る共同調査 地域への愛着、県政などについて調査分析 (4/28中日)
佐鳴湖(浜松市)の水質浄化を目指す静岡大工学部の研究チーム「静岡大学アメニティ佐鳴湖プロジェクト」が発足から7年間の活動報告書を発行 (4/28静岡)
震災理由に留学断念 静岡大では留学生38人が出国し、うち4人が留学を取りやめ 4月入学予定者のうち9人も辞退や延期 (4/26静岡、毎日、中日)
静岡大教育学部と愛知校教育大が博士後期課程の共同大学院開設に向け協定を締結 教育学部系の共同大学院設置は全国初 (4/26静岡・読売、中日、日経)
静岡県内でも留学生離れ 静岡大では、11年度入学予定の留学生の内4人が入学取消しの手続き (4/24読売)
『黒潮』ネット時代の情報公開、報道対応に変化 国公立大の不祥事で大学側は教員が特定されないことを原則として発表するのは「情報による暴力は容易だが防御システムがない、説明責任を負う国立大として苦渋」静岡大伊東学長 (4/23静岡)
「大学ネットワーク静岡」が中部電力浜岡原発の東海地震対策について、正確で迅速な情報公開を求める要望書を提出 (4/22静岡 4/23毎日)
『窓辺』産学連携 静岡大学長伊東幸宏 (4/22静岡)
静岡大は学内教員から「卓越研究者」「若手重点研究者」を選定 研究活動をサポートする制度を創設 (4/21静岡・中日)
静岡県内大学で、消防団パンフレットを配布し勧誘キャンペーン 参加した団員には静岡大学生消防団員も「消火活動だけでなく地域社会に大きく貢献」 (4/19静岡)
静岡大浜松キャンパスで深夜に不審火 弓道部更衣室外側のわら束と壁の一部が燃えるもけが人なし (4/18静岡・読売・毎日)
「ふじのくに防災学講座」開催 静岡大教授らが東日本大震災の特徴や影響、視察結果を報告 (4/17読売・中日)
『窓辺』入学式 静岡大学長伊東幸宏 (4/15静岡)
静岡大防災総合センター牛山素行准教授が岩手県沿岸部を視察 普段からの津波対策が重要 (4/15静岡)
静岡大農学部と静岡産業大経営学部、情報学部が単位互換協定 農業教育で連携 (4/14静岡・中日)
指定避難所100か所以上が津波被害 一時避難できる高いビルの指定、高所への避難経路の確保など高所避難の想定を 静岡大防災総合センター牛山素行准教授 (4/13静岡・中日)
静岡市長選 生活の安心・安全重視の政策が有権者の支持 静岡大日詰一幸教授 (4/11中日)
『この人』静岡大理学部化学科瓜谷真裕教授 静岡サイエンススクールの初年度を振り返って (4/9静岡)
読売新聞静岡支局・静岡大学の連続市民講座を2011年度も開講 テーマは「地域から広がる可能性」 (4/8読売)
『窓辺』男女共同参画 静岡大学長伊東幸宏 (4/8静岡)
静岡大入学式 「自然と共生する道を模索し、安全で安心できる日本築ける」伊東幸宏学長が激励 (4/5中日)
4日静岡大入学式 新入生は6学部2,092人、大学院生686人の計2,778人 (4/4静岡・中日)
浜松市制100周年記念「いなさ・百花夢まつり」で静岡大茶道部が茶会 (4/4静岡)
『おもしろ農学』静岡大農学部研究から 温州ミカンの色素生活習慣病予防に期待 (4/3静岡)
東日本大震災後に静岡大学生らがボランティアサークル「響」立ち上げ 最初の活動として街頭募金 (4/2静岡)
『窓辺』大学教員という道 静岡大学長伊東幸宏 (4/1静岡)

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