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広報学生委員会(SU-NOW)/インタビュー

カテゴリー:静大生インタビュー


2017年7月24日 静岡大学硬式野球部ベストナイン賞受賞者インタビュー

インタビュアー:星 美里、宮澤 かれん


平成29年春季リーグにおいてベストナインに選出された 3人の選手の方にインタビューを行いました。


森 大輝

No.1 ―ベストナインに選出された気持ち

初めての受賞で一言、"嬉しい"という気持ちです。
チームとしては優勝することはできなかったけれど、4年生全員が揃う最後の大会で楽しくプレーすることができてよかったです。


No.2 ―好きな選手や・目標とする選手

巨人の吉川 尚輝選手です。
実際にプレーをしている姿を見て目標にしたいと思いました。


No.3 -アピールポイント

守備に関してショートを今まで守ってきたので大事にしていきたいポイントです。


No.4 -将来の夢

大学で野球を辞めるつもりですが、今後は楽しく少しだけ野球に携わっていきたいと思っています。


No.5 ―秋季リーグに向けて

春優勝できなかったので、残っている4年生で抜けてしまった4年生の分も優勝できるように頑張りたいと思います。


練習の様子 平成29年度東海地区大学野球連盟静岡学生野球春季リーグ戦

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植松 佑太

No.1 ―ベストナインに選出された気持ち

光栄です。自分の結果として獲れたので自信になったのと結果として成績に残すことができたのでよかったです。


No.2 ―好きな選手や・目標とする選手

ソフトバンクの甲斐 拓也選手です。
育成から上がってきた選手で肩が強く守備の面で尊敬しています。


No.3 -アピールポイント

守備の面では肩の強さです。
バッティングでは右バッターなんですが右方向に打つことです。


No.4 -将来の夢

野球を続けていきたいです。社会人になっても野球をやっていきたいので社会人野球で活躍したいと考えています。


No.5 ―秋季リーグに向けて

一番の目標は優勝です。キャプテンとしてチームの士気を高めていき、チーム力を上げるようにチーム作りをしていきたいと思います。
個人としては、2季連続でベストナインを獲っており、相手チームから警戒などされると思うので、バッティングでも守備でも対応できるようにしたいです。
また、チームとしても対応できるように成長していきたいと思います。


平成29年度東海地区大学野球連盟静岡学生野球春季リーグ戦

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植松 佑太

No.1 ―ベストナインに選出された気持ち

大学に入るまでは野手をやっていなかったため、大学に入ってから野手になったのですが、タイトルは獲りたいと思っていたので、内心ホッとし嬉しい気持ちです。
ベストナイン以外の賞を獲ることができなかったという実力のなさは、まだまだという気持ちもあります。


No.2 ―好きな選手や・目標とする選手

巨人の村田 修一選手です。
目標とする選手は、イチロー選手や西武の秋山 翔吾選手のような打撃も守備もできる選手です。


No.3 -アピールポイント

チーム内で一番足が速いので足を生かしたプレーと今までピッチャーをしていたので肩の強さです。
また、上下関係を気にすることなくチームの苦しい場面で声を掛けチームの雰囲気をよくしようとするところです。


No.4 -将来の夢

明確な夢は決まっていませんが、野球でお金を稼げれば一番ですが厳しい現実もあるので、子どもからお年寄りまで幅広い年齢層の方に運動を気軽に楽しんでもらえるような企画やイベントの運営を行っていきたいです。


No.5 ―秋季リーグに向けて

春季リーグで引退された4年生もいるので、チームで目標としている全国1勝を達成できるように練習に取り組んでいきたいです。
個人としては、チームがよい方向に進めるように、プレーや声掛けでチームを引っ張っていきたいです。


練習の様子 平成29年度東海地区大学野球連盟静岡学生野球春季リーグ戦

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