HOME > 輝く静大生 > 第16回静岡健康・長寿学術フォーラム(10月21日、22日)で本学学生4名がポスター賞を受賞しました

輝く静大生

第16回静岡健康・長寿学術フォーラム(10月21日、22日)で本学学生4名がポスター賞を受賞しました

2011.10.28

第16回静岡健康・長寿学術フォーラムが「異分野の科学が融合して健康長寿社会を創造する」をテーマに、平成23年10月21、22日に静岡市のグランシップで開催され、基調講演、学術セッション、パネルディスカッション、ポスターセッション及び県民フォーラムに多数の参加者がありました。21日の午後に開かれたポスターセッション(第4回国際健康長寿科学会議のポスターセッションを兼ねる)では86件(うち本学25件)の発表があり、その中で若手研究者からの発表47件(うち本学15件)に対してポスター賞の審査が行われ、交流会の場で10名がポスター賞の表彰を受けました。本学からは下記4名の学生が受賞しました。

基調講演の様子


ポスターセッションの様子

井上 思織(工学研究科 M1)
題目:Photosensitized damage of biomolecules by water-soluble porphyrin

大島 卓之(自然科学系教育部 D1)
題目:Identification of membrane progestin receptors (mPR) in goldfish oocytes as a key mediator of steroid non-genomic action: a possible target for novel pharmaceuticals

大畑 佳久(自然科学系教育部 D1)
題目:Major regulators of aging start working from early developmental stage in Vertebrates

呉 静(自然科学系教育部 D1)
題目:Functional-food constituents in Stropharia rugosoannulata


輝く静大生一覧に戻る

このページについてのお問合せ先
このページに掲載されている内容について、疑問やご不明点などございましたらお気軽にお問合せください。
ウェブページの改善にご協力ください
必要な情報を適切に公開するため、ウェブページの改善に努めています。皆様の貴重なご意見をお寄せください。

※このサイトにはJavaScriptが含まれております。JavaScriptを有効に設定してからご利用くださるようお願いいたします。