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部活動の活躍

【棚田研究会】優良事例として農林水産省から選定されました

2012.04.16

静岡大学棚田研究会(公認サークル)は農林水産省が主催する「食と地域の『絆』づくり」の平成23年度選定事例に選ばれました。4月10日(火)に内閣総理大臣官邸にて選定証授与式が開催され、部長の天野浩史君(理学部)が代表として出席しました。また、4月16日(月)には学長室にてこの度の授与に関して部長、副部長から直接報告が行われました。

左から杉山副学長、伊東学長、天野部長、永嶋副部長(農学部)


選定証

「食と地域の『絆』づくり」とは国民の「いのち」を支える基礎として「食」を生み出す農林水産業と、その舞台となる農産漁村の活力を再生するため地域内外の結び付きによる創意工夫にあふれた地域活性化の取組を、先駆的優良事例として選定し、全国に発信・奨励するもので平成22年度から実施され、昨年度は全国102団体から応募があり、23事例が選定されました。今回の選定授与は棚田研究会の活動をさらに後押しする機会となり、静岡大学の名を広く全国に発信することとなりました。


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