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ニュースポーランド大使が浜松キャンパスを訪問しました

2013.10.31

2013年10月30日、ツィリル・コザチェフスキ駐日ポーランド共和国大使が、本学が15年にわたり国際交流を続けるワルシャワ工科大学のヤブロンスキー教授とともに、本学浜松キャンパスを訪問しました。副学長柳澤正教授、創造科学技術大学院長永津雅章教授、電子工学研究所所長三村秀典教授とポーランドから来ている本学と浜松医科大学の博士留学生5名が懇談をしました。大使は、日本とポーランドの関係が深まる最近の外交状況を踏まえて、今後、科学研究分野での交流が発展することに期待していると話されました。懇談の後、モラル・ダニエル・イオアン特任助教の案内で、電子工学研究所の田部道晴教授研究室を視察しました。



大使と本学教員、学生の懇談ポーランドからの博士学生と大使を囲んで


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