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ニュース「トビタテ!留学JAPAN日本代表プログラム」第4期派遣留学生に本学から3名が採用されました

2016.03.11

 文部科学省による、意欲と能力ある全ての若者が海外留学に一歩を踏み出す気運を醸成することを目的として開始した留学促進キャンペーン「トビタテ!留学JAPAN」。その主な取り組みのひとつである「官民協働海外留学支援制度~トビタテ!留学JAPAN日本代表プログラム」の第4期生として、鈴木伶さん(人文社会科学部4年)、河村明里さん(人文社会科学部4年)、鈴木健太郎さん(教育学部2年)が採択されました。
 この制度は2014年度からスタートした官民協働で取り組む海外留学支援制度で、派遣留学生は支援企業と共にグローバル人材コミュニティを形成し、「産業界を中心に社会で求められる人材」「世界で、又は世界を視野に入れて活躍できる人材」へと育成されます。
 3月5日(土)、馳文部科学大臣、支援企業・団体関係各位、大学関係者が一同に会し、今年4月以降に飛び立つ学生を激励する「第4期派遣留学生壮行会」が開催されました。
 鈴木伶さんはドイツへ、鈴木健太郎さんはフィリピン、タンザニア、オランダへ、河村さんはアメリカへ、それぞれ大きな夢と決意と共に飛び立ちます。



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