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ニュース教育学部 松永泰弘教授がマツダ財団の研究助成に採択されました

2017.12.14

右からマツダ財団 明木英昌事務局長代理、松永泰弘教授、菅野文彦教育学部長

 教育学部の松永泰弘教授が、第33回(2017年度)公益財団法人マツダ財団の研究助成に採択され、この度、同財団の明木英昌事務局長代理から、木製の贈呈書が手交されました。
 マツダ財団の研究助成は、科学技術の育成・振興を重要な課題と位置づけ、調和のとれた科学技術の向上を目指し、文化への貢献並びに広く社会の発展に寄与することを目的としており、今回「青少年健全育成関係」部門の6名のうちの一人として採択されました。
 採択された研究題目は「幼少期における動くおもちゃものづくり、遊び、学びによる自己肯定感の育成」で、授業実践におけるものづくり・探究活動・研究活動を通して、子どもの変容を明らかにするものです。


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