佐古 猛 名誉教授(工学部)が、浜松スタートアップ支援事業のビジネスモデルコンテストにて「優秀賞」を受賞
佐古 猛 名誉教授(工学部)が、2月20日に行われた令和7年度浜松スタートアップ支援事業のビジネスモデルコンテストにおいて「亜臨界水を用いる廃プラスチックリサイクル技術の社会実装 -廃プラスチックのリサイクル率世界一をめざして-」についての事業計画を発表し、「優秀賞」を受賞しました。
今年3月に、この事業を推進するために静岡大学発ベンチャーとして「株式会社 廃棄物利用技術センター」を静岡大学浜松キャンパスインキュベーション施設内に設立します。
