【情報学部】高柳健次郎氏ゆかりの『「イ」の字100周年』企画に携わる本学教員の取り組みが静岡新聞で紹介されました
情報学部の 村野 正景 准教授と 丸山 友美 准教授が携わる、高柳健次郎氏の功績を発信する取り組みについて、静岡新聞で紹介されました。
記事では、「テレビの父」として知られる高柳健次郎氏が世界で初めてブラウン管に「イ」の字を映し出してから100年を迎えることを機に、浜松市内の文化施設が連携して実施する展示や企画について紹介されています。
村野准教授は市内7施設による連携企画を推進しており、丸山准教授が収集したテレビ放送黎明期の技術解説書などの資料も展示されます。
「イ」の字100周年関連イベントや、浜松の街で見つけられたさまざまな「イ」の情報を発信する応援サイトも公開されています。
関連企画とあわせて、ぜひご覧ください!
