国立大学法人 静岡大学

新聞にみる静岡大学

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2026年6月

種別表示  教育・学生  研究  地域連携・社会貢献  その他(管理運営等)
(内容によっては、表示以外の種別にも関連のある場合もあります。)

掲載日 新聞社 種別 部局等 教職員名等 記事内容
06/02 静岡 朝15 人文社会科学部/研究科 小二田誠二教授 清水郷土史研究会が開いた総会で、小島藩にゆかりのある黄表紙作者・恋川春町に関する記念講演を行った
06/02 静岡 朝6 人文社会科学部/研究科 楊海英教授 〈時評〉米国について、極端に歪曲した報道や評論は慎むべきであると述べる
06/02 静岡 朝13 グローバル共創科学部 学生ら 県内企業や行政が抱える課題の解決策を提案する講義「イノベーション・コンサルティング」の一環として静岡新聞社・静岡放送を訪問し、現地ヒアリングを実施
06/02 静岡 朝2 人文社会科学部/研究科 学生 フォンさん 〈窓辺〉毎年キャンパスフェスタで実施している企画「留学生と遊ぼう!」の活動について紹介
06/04 静岡 朝15   学生 三沢さん 掛川市二の丸美術館で開催される企画展の運営を支えるボランティアとして研修に参加、意気込みを語った
06/06 日経 夕8   村野正景准教授 シンポジウム「分断された世界をつなぐ博物館」にて、移民と文化の多様性を展示の軸に据えることで国民のアイデンティティー形成を目指すエルサルバドルの事例を報告
06/06
06/06
06/07
静岡
中日
毎日
朝24
朝12
朝17
工学部/専攻 能見公博教授 開発した超小型人工衛星「STARS-X(スターズエックス)」の愛称が「しらいと」に決定
06/08 静岡 朝1 教育学部/研究科 小林朋子教授 少子化の影響を受け、県教委が公立高校を60校程度に集約するよう再編に着手していることを受け、「将来的には小中学校と同じ人間関係の学校しか選択肢がない状況が生じかねない。」と警鐘を鳴らした
06/09 静岡 朝4 人文社会科学部/研究科 井柳美紀教授 担当する政治学概論の講義で鈴木康友県知事が講演
06/10 静岡
読売
中日
日経
朝9
朝21
朝11
朝6
情報学部/専攻
工学部/専攻
  浜松市や浜松商工会議所などと産官学で地域産業を担う若者の人材確保を促進する「『働く若者があふれるまち浜松』推進協議会」を発足
06/10 静岡 朝6 人文社会科学部/研究科 白井千晶教授 〈時評〉家族の孤立化に伴う家庭支援を考える時には、どのように心地よく暮らしを半開きにできるか、経験と知恵を出し合っていきたい
06/10 静岡 朝31 防災総合センター 岩田孝仁客員教授 今後の線状降水帯の予測精度向上に期待しながらも「ほかの気象情報も見ながら、余裕を持って防災行動に移すことが重要」と指摘
06/10 静岡 朝14 人文社会科学部/研究科 望月美希講師 日本技術士会中部本部県支部の年次大会にて記念講演
06/11 静岡 朝26 人文社会科学部/研究科 井柳美紀教授 静岡新聞社が県内国会議員に行った再審法改正案のアンケート結果を受けてコメント
06/11 静岡 朝15 情報学部/専攻 学生 朱さん 浜松市周辺の大学などに通う学生らが中心市街地活性化に向けた企画を提案する「若者が考えるまちプロジェクト」の第2期の初回ミーティングに参加し、意気込みを語った
06/12
06/14
静岡
読売
朝16
朝28
教育学部/研究科 塩田真吾准教授 県警と共同制作した非行防止啓発教材を使った公開授業を実施
06/12 静岡 朝14 教育学部/研究科 塩田真吾准教授
小田三成研究員
東豊田中学校で探究学習における「問いづくり」のこつを学ぶ授業を実施
06/12 静岡 朝27 グローバル共創科学部 池田恵子教授 長年開催されてきた「女性防災リーダー育成講座」が廃止されてことを受け、警鐘を鳴らすコメント
06/13 静岡
読売
中日
朝1
朝25
朝1,3
工学部/専攻 能見公博教授 開発した超小型人工衛星「STARS-X(愛称:しらいと)」を搭載した宇宙航空研究開発機構(JAXA)の主力ロケット「H3」6号機が打上げに成功
06/13 静岡 朝25 工学部/専攻 能見研究室学生 松崎さん、渡辺さん 宇宙航空研究開発機構(JAXA)のロケット「H3」6号機から超小型人工衛星「しらいと」が軌道投入されたことを受け、喜びのコメントと共に、宇宙デブリ捕獲のミッションに向けて意気込みを語る
06/13 読売 朝24   佐々木恵子客員准教授 静岡大学、読売新聞主催の連続市民講座「地図でひらく静岡と伊豆半島」の第3回講座で「植生図とともにみる伊豆半島の生態系」 詳報
06/16 静岡 朝12   学生 田口さん 第75期県アマチュア将棋名人戦で初優勝
06/18 静岡 朝27   学生 県の防災対策の発信や啓発を担う「学生防災ジャーナリスト」に委嘱
06/19 静岡 朝14 発酵とサステナブルな地域社会研究所 大原志麻教授 海外からシェフや食の専門家を招待し、静岡の食文化、発酵文化を体感するツアー「ラーニングジャーニー」にて、田んぼで行う古代赤米栽培について説明
06/20 静岡 朝16     静岡キャンパスにて、小中学生の科学的探究力を養成する「静岡STEAMフューチャースクール」の開講式が行われた
06/20 朝日 朝31 情報学部/専攻 西垣正勝教授 スマホの対策アプリは低コストで高い効果が期待できるが、対策が広まることで犯罪の手口も高度化するいたちごっこが続いていて注意が必要とコメント
06/21 静岡 朝3 工学部/専攻 能見公博教授 〈社説〉超小型人工衛星「STARS-X(愛称:しらいと)」を搭載した宇宙航空研究開発機構(JAXA)の主力ロケット「H3」6号機が打上げ成功に関して
06/21 静岡 朝1 教育学部/研究科 北山敦康名誉教授 公立中学校の部活動改革が、少子化によりさまざまな障害が生じていることを受け、課題を抱える自治体の現状に理解を示すとともに、地域全体での意識醸成を促すコメント
06/21 読売 朝23   辻修次客員准教授 静岡大学、読売新聞主催の連続市民講座「地図でひらく静岡と伊豆半島」の第3回講座で「文化トレイルで巡る伊豆半島の歴史・文学・信仰」と題して講演
06/21
06/22
朝日 朝24
朝17
  学生 第58回全日本大学駅伝対校選手権大会の東海地区選考会で総合6位
06/23 静岡
中日
朝4
朝22
情報学部/専攻
工学部/専攻
電子工学研究所
  地域と各大学の魅力向上および若者の定着による地域活性化などを目的に、浜松市と市内にキャンパスのある大学などで構成する協議体「浜松市大学・地域連携プラットフォーム」が発足
06/23 静岡 朝4 農学部/専攻 松本和浩教授 県が進める「アボカド産地化プロジェクト」において、寒さ対策が課題として浮上していることを受け、温暖化による霜害等のリスクの上昇についてコメント
06/23 読売 朝26   学生ら 外国ルーツの高校生の日本語学習とキャリア形成を学校や地域の連携で無償支援する「焼津駅前にほんごクラブ(YENC)」の活動にボランティアとして参加
06/23 中日 朝10 情報学部/専攻 新村文郷助教 創立30周年を記念したキャラクターとして応募のあった35作品を対象に、情報学部生及び教職員による投票を開始
06/26 静岡 朝25 発酵とサステナブルな地域社会研究所 大原志麻教授 クラフトビール醸造所との共同研究により、徳川家康ゆかりの地の花から採取した静岡市産野生酵母を使用した新たなクラフトビールが完成
06/26 静岡 朝26 防災総合センター 牛山素行教授 気象庁が新たに導入した防災気象情報についてコメント
06/27 静岡 朝18   平野雅彦特任教授 静岡市の文化振興審議会の本年度初会合にて会長に選出
06/28 静岡 朝15   鈴木款名誉教授 理事長を務める、NPO法人「海の環境と生物資源研究会さくらえびラボ」が第1回市民参加型勉強会「海の環境と生態系とサクラエビの研究会」を開催
06/28 静岡 朝10 教育学部/研究科 宇都宮裕章教授 「漢字をきれいに書いて、しっかり覚える」ポイントについて解説
06/30 静岡 朝6 防災総合センター 牛山素行教授 〈時評〉5月から運用が開始された新たな防災気象情報について、注意すべき点を指摘

2026年5月

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掲載日 新聞社 種別 部局等 教職員名等 記事内容
05/01 静岡
中日
日経
朝18
朝24
朝6
工学部/専攻 能見公博教授 開発した超小型人工衛星「STARS-X(スターズエックス)」が6月10日に種子島宇宙センターからH3ロケット6号機に載せて打ち上げられることについて、浜松キャンパスで記者会見を開催
05/01 静岡 朝4 発酵とサステナブルな地域社会研究所 大原志麻教授
丑丸敬史教授
〈想考〉【地域で”拡張”続ける「研究所」】発酵とサステナブルな地域社会研究所の活動に関する紹介
05/02 読売 朝17 電子工学研究所 青木徹教授 翌日の浜松まつりで揚げられる高柳健次郎氏の功績をたたえる凧について説明
05/03 静岡 朝11   お茶サークル「一煎」 新入生を歓迎するまち歩きツアーを開催
05/04 静岡
中日
朝日
朝18
朝20
朝17
工学部/専攻
情報学部/専攻
学生ら 「テレビの父」と称される高柳健次郎氏が世界初のブラウン管による映像受像に成功してから100周年となるのを記念した「イ」の字を描いた凧が浜松まつりで揚げられた
05/04 静岡 朝10 教育学部/研究科 川原崎知洋准教授 未就学児や児童が保護者と遊びながら創造力を育むイベント「グランシップこどものくにーくるくるひらひら」の主会場を監修
05/07 静岡 朝12 教育学部/研究科 杉山明博名誉教授 追悼展「木とわたし」が長泉町のベルナール・ビュフェ美術館で開催
05/08 静岡 朝12 工学部/専攻 能見公博教授 〈清流〉開発した超小型人工衛星「STARS-X(スターズエックス)」を用いた実証実験に関する紹介
05/09 静岡 朝23 防災総合センター 岩田孝仁客員教授 全国で震度5強を観測する地震が相次いだことを受け、静岡県の災害対策そのものに警鐘を鳴らす
05/09 読売 朝22     静岡大学、読売新聞主催の連続市民講座「地図でひらく静岡と伊豆半島」の第1回講座「地図地理検定からみた静岡県」 詳報
05/10 読売 朝25   遠藤大介客員准教授 静岡大学、読売新聞主催の連続市民講座「地図でひらく静岡と伊豆半島」の第2回講座で「伊豆半島ジオパークの大地の魅力」と題して講演
05/12
05/13
静岡
中日
朝27
朝10
工学部/専攻 能見公博教授 開発した超小型人工衛星「STARS-X(スターズエックス)」の愛称募集を発表
05/12 読売 朝24 防災総合センター   県と連携して災害科学の専門家を養成する「県防災フェロー養成講座」の受講生を募集
05/13 静岡
中日
朝4
朝26
工学部/専攻 福田充宏教授 浜松とインドの経済交流等連携推進を目的に、浜松市の産官学の代表者とインド経済界の代表者等で構成する「インディア・ハママツ・アドバイザリー・コミッティー」が初会合を開催
05/13 静岡 朝6   鈴木款客員教授 〈時評〉最近の海水温の急激な上昇には、日射量増加が影響していると考えられる
05/13 静岡 朝16 情報学部/専攻   地元のIT人材を育成する「浜松ITキッズプロジェクト」中学生コースの開講式と初回講座を開催
05/13 毎日
静岡
中日
朝17
朝16
朝10
  日詰一幸学長 四輪・二輪車向けクラッチメーカー「エフ・シー・シー」と浜松キャンパスにある工学部5号館「5-11教室」のネーミングライツ契約を締結
05/16 中日 朝12 工学部/専攻 立岡浩一名誉教授 指導を担当する「浜松ダヴィンチキッズプロジェクト」のメンバー有志が、鉱物の結晶構造を調べる中で発見した結晶の向きの新たな特徴について、千葉市で開かれる国際会議で発表する
05/17
05/25
静岡
読売
朝1
朝13
理学部/専攻 後藤寛貴講師 指導を担当した、静岡大主催の「未来の科学者養成スクール(FSS)」の受講生3名が、世界最大級の科学コンテスト「リジェネロン国際学生科学技術フェア(Regeneron ISEF) 2026」のアニマルサイエンス部門で世界4位に入賞
05/19 静岡 朝1 工学部/専攻 能見公博教授 〈大自在〉開発した超小型人工衛星「STARS-X(スターズエックス)」を用いた実証実験に関する紹介
05/20 静岡 朝6 防災総合センター 小山真人客員教授 〈時評〉富士山噴火による広域降灰は影響範囲が広く、対策すべきではあるが最重要な現象ではない。火山灰を過剰に恐れるあまりに、より危険な現象に対する対策と避難をおろそかにしてはならない。
05/21 静岡 朝15 人文社会科学部/研究科 小二田誠二教授 徳川みらい学会の「駿府城サロン」の初回講座で「駿河版と徳川の平和」と題して、文治による幕藩体制の基礎づくりで出版が果たした役割を紹介
05/22 静岡 朝24 防災総合センター 増沢武弘客員教授 会長を務める静岡市環境影響評価審査会の委員が、市長意見をまとめるために意見交換
05/22 静岡 朝13 教育学部/研究科 小和田哲男名誉教授 戦国武将今川義元の命日に営まれた法要で行ったあいさつ内で義元の人気が高まっていると分析、今川に光が当てられていると喜びのコメント
05/23 読売 朝20   遠藤大介客員准教授 静岡大学、読売新聞主催の連続市民講座「地図でひらく静岡と伊豆半島」の第2回講座「伊豆半島ジオパークの大地の魅力」 詳報
05/24 静岡 朝13 農学部/専攻 学生ら 自然農法に取り組む市民団体「清沢塾」の田植えに参加
05/24 中日 朝1     静岡大など国立6大学の研究共同体(コンソーシアム)が、最新技術を使った「スマート農業」による温暖化対策の研究に乗り出す
05/24 静岡 朝16 理学部/専攻 後藤寛貴講師 〈高校生は探求する〉 指導を担当した、静岡大主催の「未来の科学者養成スクール(FSS)」受講生の研究成果に関する紹介
05/25 静岡 朝12 グローバル共創科学部 池田恵子教授 NPO法人あざれあ交流会議が開催した、防災における男女共同参画について考える講演会に登壇し、防災や発災時における課題や対策を説いた
05/25 静岡 朝11     県内企業と連携して進める「中学生を地域企業で育てるキャリア教育プログラム」の一環として、中学生が製造業の現場を体験する「オープンファクトリー」を開催
05/26 静岡 朝17   静岡大棚田研究会 農林水産省の「つなぐ棚田遺産」に認定されている菊川市の千框棚田の田植えで参加者への指導を担当
05/28 読売 朝25 工学部/専攻 能見公博教授 6月10日に打ち上げられる超小型人工衛星「STARS-X」や、これまでの関連研究に関する紹介
05/28 朝日 夕9 発酵とサステナブルな地域社会研究所 大原志麻教授 〈現場へ!〉 発酵とサステナブルな地域社会研究所の活動に関する紹介
05/29 日経 朝39 防災総合センター 牛山素行教授 新たに運用が開始された防災気象情報について、「警報などの呼称が整理され、危険度をつかみやすくなった」と評価するコメント
05/30 静岡 朝15   学生藤原さん 災害ボランティア団体「はままつnanet」が開いた、能登半島地震などの災害支援活動報告会で、ボランティアとして現地で活動した感想や参加する意義について発表
05/31 読売 夕27   佐々木恵子客員准教授 静岡大学、読売新聞主催の連続市民講座「地図でひらく静岡と伊豆半島」の第3回講座で「植生図とともにみる伊豆半島の生態系」と題して講演

2026年4月

種別表示  教育・学生  研究  地域連携・社会貢献  その他(管理運営等)
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掲載日 新聞社 種別 部局等 教職員名等 記事内容
04/01 静岡 朝6 防災総合センター 牛山素行教授 『時評』自身も委員、副座長として改定に携わった、気象庁が発表する防災気象情報の変更点について解説
04/03 静岡 朝28 工学部/専攻 能見公博教授 2025年9月に宇宙空間に放出された超小型人工衛星「蓬莱(STARS-Me2)」が大気圏に再突入
04/03 静岡 朝27 人文社会科学部/研究科 白井千晶教授 1月に出版した、家族や自分自身のことで悩む人たちに向けて、多様な家族の在り方があることを伝える書籍「13歳からの家族の研究」の紹介
04/03 静岡 朝18   中井俊裕客員教授 『この人』静岡版カーボンクレジットモデル創出の取組について紹介
04/04 日経 朝6   中井俊裕客員教授 『静岡きらり人材』静岡市をカーボンニュートラル城下町へ、気候変動対策に奔走する
04/04 中日   静岡大棚田研究会 菊川市の千框棚田で田んぼを灯篭で彩る「あぜ道アート」を開催
04/04 静岡 朝13     6日より美和大谷線(静岡駅前-静岡大学図書館前)で連節バスを運行開始
04/04 静岡 朝4 農学部/専攻 西村拓也特任教授 パリで開かれた世界最大級の複合材料見本市「JECワールド」への県の初出展に同行、「セルロースナノファイバー(CNF)」について、継続出展によるニーズ把握と戦略的な販路開拓の必要性を指摘
04/04 静岡 朝22 人口動態と就労環境研究所
人文社会科学部/研究科
荻野達史教授 県内の高校生を対象に就職意識調査を実施
04/05 静岡
中日
朝14
朝12
    静岡市駿河区のグランシップで入学式を開催、2,762人が新たな学生生活をスタート
04/06 静岡 朝19   学生 昨年11月から毎月1回、県庁で開かれている「若者防災サロン」に参加
04/08 静岡 朝1 農学部/専攻 稲垣栄洋教授 『大自在』著書「身近な雑草のゆかいな生き方」の内容について紹介
04/08 朝日 朝24 教育学部/研究科 島田桂吾准教授 少子化が進む地域における学校の再編に関する議論について、大事なのは「どのような教育をし、どうやって子どもたちの幸せを育むかだ」とコメント 
04/10 静岡 朝4 教育学部/研究科 延原尊美教授 会長を務める県教科用図書選定審議会が県庁で本年度初会合を開催
04/10 読売 朝20     『革新の現場』静岡大発ベンチャー企業「SUiCTE(スイクト)」に関する紹介
04/12 静岡 朝13 聞き書き・語りの森研究所 張盛開教授 連携して活動する、昔話の研究に取り組む「伊豆昔語りの会」が伊豆各地で収集してきた口承文芸をまとめた著書「伊豆の昔話」を出版
04/14 読売 朝24   日詰一幸学長 静岡大学、読売新聞主催の連続市民講座(テーマ:地図でひらく静岡と伊豆半島)の開催にあたり、講座の狙いや見所を紹介
04/16 静岡 朝27     実用化に向け、静岡大学等と知見を積み上げてきた静岡県が、スギ等に比べて成長の早い「テーダマツ」の生産で林業の収益性を高める実証事業に乗り出す
04/16 静岡 朝15 教育学部/研究科 赤田信一教授 静岡市の井宮北小学校で、スマホの適度な使い方を学ぶ親子メディア教室を開催
04/16 静岡 朝6 情報学部/専攻 狩野芳伸教授 『時評』初回執筆にあたり、研究分野である人工知能(AI)に関する概要を説明
04/17 静岡 朝16 イノベーション社会連携推進機構   包括連携協定を結ぶアイザワ証券と、学生の発想を学内の改善につなげるコンテスト「キャンパスアイデア甲子園」の決勝大会を開催
04/19
04/20
静岡
中日
朝12
朝8
情報学部/専攻
工学部/専攻
学生ら 「テレビの父」と言われる高柳健次郎氏が世界で初めてブラウン管による映像受信に成功してから100周年を記念した凧揚げに向けて、糸目付けの作業が行われた
04/22 静岡 朝26 防災総合センター 増沢武弘客員教授 会長を務める、リニア中央新幹線工事に伴う環境影響について議論する静岡市の事業影響評価評議会が会合を開き、JR東海が示した生態系と残土処理の影響への対策について、現時点で妥当との総合評価を示した
04/22 静岡 朝1 人文社会科学部/研究科 小二田誠二教授 『大自在』浮世絵の担い手の末裔が伝統木版画を継承発展させたとコメント
04/22 中日 朝7 情報学部/専攻 高口鉄平教授 『中日BIZナビ連載特集』アテンション・エコノミーの中を生きていることを認識する重要性について述べ、その仕組み等について解説
04/24 静岡 朝26 理学部/専攻 鈴木款名誉教授 駿河湾のサクラエビ漁を未来へつなぐ新プロジェクトの第1回会議を開催
04/24 日経 朝35 人文社会科学部/研究科 鳥畑与一名誉教授 オンラインカジノについて、規制や摘発のさらなる強化を対策に挙げる
04/25 静岡 朝21 理学部/専攻 瓜谷真裕名誉教授 叙位叙勲 従四位瑞宝小綬章
04/26 読売 朝21     静岡大学、読売新聞主催の連続市民講座「地図でひらく静岡と伊豆半島」が開催
04/27 静岡 朝8 情報学部/専攻 村野正景准教授 県内博物館の学芸員らが3Dデータ作成を体験する講座を企画、光学機器メーカーの協力を得て実施
04/27 静岡 朝12 情報基盤センター 永田正樹准教授 サイバー犯罪捜査への助言を行う「サイバー犯罪対策テクニカルアドバイザー」に委嘱された
04/28 静岡 朝6 防災総合センター 岩田孝仁客員教授 『時評』与那国の豊かな自然や独自の魅力が注目される一方で、近年、自衛隊配備など国防体制の強化が進められている現状について述べる
04/29 静岡
中日
毎日
日経
朝21
朝12
朝16
朝33
教育学部/研究科 平形精一名誉教授 春の叙勲 瑞宝中綬章
04/30 静岡 朝1 防災総合センター 岩田孝仁客員教授 防災相から他府省庁への勧告権が主要論点に浮上していることを受け、災害時に司令塔機能を果たすため、平時からの体制づくりの重要性を強調
04/30 静岡 朝18 情報学部/専攻 狩野芳伸教授 高齢者のAI利用について、情報が正しい保証はないと警鐘を鳴らす一方、認知症予防への可能性など意義についても言及
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